【東京五輪】ご立派な「負の遺産」を残した東京五輪 ウソを重ね招致した為政者たちは何を誇れるのか |日刊ゲンダイDIGITAL

 東京オリンピックに次いで、パラリンピックも閉幕した。精いっぱいの成果を出された選手と運営スタッフの皆さんには敬意を表したいが、この大会が日本に何を残したのか。試合を楽しみ、選手たちの勇姿に励まされた...

ツイッターのコメント(17)

この上大阪万博に札幌冬季五輪だそうです
これから国が国民に課すであろう“コロナ増税”に加え、“オリンピック増税”の負担がさらに私たちの肩にのしかかってくることを考えると、気が重くなる。
終わりましたで、めでたしめでたしではないことを能天気に浮かれていた人たちもこれからのしかかってくる現実として覚悟しているのだろうなあ。
三枝成彰の中高年革命
五輪に沸いた人々は、五輪経費約3兆円、今後の施設維持費は殆ど10億以上の赤字、国立競技場の維持費23億円が国民、都民の負担になる。五輪に沸いた人々が負担。
第2次世界大戦の時と同じ理屈で逃げそう。「国民も賛成していた」って理屈で。確かに洗脳に近いマスコミ報道でそれに近い状態だったのは真実かもしれない❓❓
結局税金の無駄遣いとなる。
やっぱり嘘ばかりのオリンピックでした。
この負の遺産の責任を石原や猪瀬や小池や安部には責任取ってもらわないと😥
一日も早く政権交代を実現させて、五輪の総括をさせないと。
書類を破棄したり責任を押し付け合うなどして、決してうやむやにしてはならない。
コロナ禍メンツだけの国際運動会

税負担増やすなよ!ただでさえ苦しいのに。。。
「フクシマはアンダーコントロールだ」「夏の東京はスポーツに最適」「コンパクトな大会にする」とウソを重ねて招致し…2兆円だの3兆円だのを費やして、為政者たちが世界にアピールしたかったものは何なのか。確かに、とてつもなくご立派な「負の遺産」は残ることに…(下記)
以上
 
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