【新型コロナウイルス】子飼い河野氏が担当相 菅政権ワクチン信仰に不都合な事実|日刊ゲンダイDIGITAL

 ワクチン接種に過度な期待を抱いているようだが……。 18日の施政方針演説で「新型コロナウイルス感染症を一日も早く収束させる」と原稿を読み上げた菅首相。だが、そのための具体策はなく、伝わってきたのは、...

ツイッターのコメント(39)

子飼い河野氏が担当相、菅政権ワクチン信仰に不都合な事実。
ノルウェーでは、これまで重症化リスクが高い高齢者を中心に約4万2000人が米ファイザーと独ビオンテックが開発したワクチンの接種を受けた。そのうち29人の高齢者が接種後、短時間で死亡したという。
ワクチンが最終策ではない!もちろん弱めたウイルスだからそのせいで死ぬ人もいる〜
記事で上昌広医師が「持病や生活習慣によって慎重に判断する必要がある。」とコメントを寄せ、自分ならケースバイケースで患者に接種を進めると言っているが政府は賢明な判断ができる情報を提示する必要がある。
何をやらせてもテキトー。この政府のやる事なす事すべて信用できないし、しない方がいい。信じると死ぬ危険性大。ーー
※幼稚な暴君にはできない①
(本文より)『持病や生活習慣によって慎重に判断する必要がある。
 私は、自分の患者のワクチン接種に関してはケース・バイ・ケースで対応します。
 日本は接種開始が遅れたことで、ノルウェーのような諸外国の事例を参考にできる。②に続く
ノルウェーで29人の高齢者が接種後、短時間で死亡。
欧米で流通しているワクチンは、そもそも高齢者やアジア人の治験データが少ない。高齢者はリスクもあることを踏まえ、慎重に判断する必要がある(記事)
①上昌広氏「欧米で流通している は、そもそも高齢者やアジア人の治験データが少ない。専門知識がある医療従事者はワクチン接種の可否を自分で判断できますが、高齢者はリスクもあることを踏まえ、持病や生活習慣によって慎重に判断する必要がある。
ノルウェーでは4万2000人に接種して、29人が短時間で死亡したと。それって怖くない?まだ治験が十分でなく、リスクも大きいということだ。
“子飼い”河野太郎氏が担当相に 菅政権の拙速なワクチン信仰に「不都合な事実」
 
PR
PR