【NHK】NHK紅白の過去最低視聴率に「3つの敗因」 長年培ってきた番組テーマの根幹を自ら覆した|日刊ゲンダイDIGITAL

11コメント 2022-01-03 16:07|日刊ゲンダイ

ツイッターのコメント(11)

>>RT×2
いや、34.3%も世帯視聴率があったの凄いと思うけどwww
「トンチンカン」は笑うわ。むしろ曲数的には60代以上/40~50代/20~30代/最新のバランスが良かった印象。
高齢者向けメディア日刊ゲンダイのこういう断末魔の叫びを聞いていると、紅白の「番組の範疇にする時代を1つ引き下げる方針」がしっかり伝わってるんだなと

アラフォー~アラフィフ向けの90年代J-POPがかつての演歌懐メロ枠で、若年向けにストリーミングスターを出すという
我が家はすごく楽しく観たけどな。大泉さんと川口さんの掛け合いも面白くて【隙がない紅白】って印象だった。氷川さんのメッセージ性の強さに旦那は震えてたよ。
公共放送でありながら、政権に忖度した報道が多く、信用が失墜しているのでは!。
ある意味視なくて良かったかも…。
紅白の価値の低下?
やはりベテラン歌手が少ないのが、低視聴率の要因?🤔まぁ~渋谷サイドは、考えないと、事務所的にも…。
SONGSなんて番組あるけど…。
紅白不要論?生放送辞めたら?制作費も絡むしなぁ~。🤔紅白雑感。
長年培ってきた番組テーマの根幹を自ら覆した|日刊ゲンダイDIGITAL

司会の大泉洋(48)が歌手の歌唱後に食い気味でコメントをしていたのも不評の一旦となっていた

さんまのまんまでの彼のぐちが本当になってしまいました。
多様性を押し付けるNHKが視聴率を追うのは滑稽。コロナ恐怖を煽りコロナ貧乏を報道する姿勢と同じ。
NHK、いやテレビ自体がオワコンなのに、なにが今さら紅白やら😩
もはや紅白歌合戦は、50代以上の人たち向けに特化した、年越し歌番組に舵を切るべきだと思う。
若年層を取り込むことを目標にしてそれによってこれまで『必ず紅白を見てくれていた層』が離れてしまった。
以上
 
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