【東京五輪】宮本亞門さん「私が一番心配なのは国民の心が折れること」|日刊ゲンダイDIGITAL

 このパンデミック禍でなぜ今、五輪をやらなければいけないのですか? IOCは国民の多くが中止を求めていても知らん顔。菅首相も国会では答弁ではなく、ただ同じことを繰り返すばかりで会話を遮断。国民はそれを...

ツイッターのコメント(1126)

その心配は無い。
「やってはいけない事を強行したIOCと日本政府」は、背水の陣。
自業自得で追い込まれた殺人鬼を前に「自滅させる絶好の機会」に胸が高鳴る。
東京の招致決定後、あるトップの方とお会いした時、招致が決まった会場で、裏でいかに大金の現金を札束で渡して招致を決めたか、自慢げに話してくれたのです。驚いた私は→
あるトップの方とお会いした時、招致が決まった会場で、裏でいかに大金の現金を札束で渡して招致を決めたか、自慢げに話してくれたのです
東京のあるトップの方とお会いした時、オリンピック招致が決まった会場で、裏でいかに大金の現金を札束で渡して招致を決めたか、自慢げに話してくれた…引用
そのお金は国民の税金ではないのか…そもそも金で解決する汚いやり方、その代償が今のぐだぐだオリンピックでしょう
宮本亜門さん
国民の心は 
もうボキボキに折れてます😭

【東京五輪】宮本亞門さん「私が一番心配なのは国民の心が折れること」|日刊ゲンダイDIGITAL
これが狙いかw

このまま何も論じ合わず、説得することもなく開催したら、国民が「どうせ、何を言っても変わらないんじゃないか」「どうせ日本はいつもこう」「いちいち選挙に行っても無駄」と無気力になったり、心が折れることです。
驚いた私は「それ本当の話ですか?」と言ったら笑われました。
「亞門ちゃん若いね。そんなド正直な考え方で世の中は成り立ってないよ」
あまりに傲慢あまりに冷酷非道な自公政権と小池都知事👁
大切な人々の生命を見つめれば、心折れている場合じゃなくてきょうも、🤞
『五輪は美辞麗句を盾にした、生半可じゃない利権だらけの集合体だったのです。』
宮本亞門さん「私が一番心配なのは国民の心が折れること」#オリンピック中止
 

 
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