TOP > その他のニュース > 【杉咲花】NHK朝ドラ「おちょやん」はドラマ界にとって大収穫だった|日刊ゲンダイDIGITAL

【杉咲花】NHK朝ドラ「おちょやん」はドラマ界にとって大収穫だった|日刊ゲンダイDIGITAL

17コメント 2021-05-16 07:04  日刊ゲンダイ

 NHK朝ドラ「おちょやん」が終わった。コロナで苦労も多かったと思うが、それをみじんも感じさせないほど「泣き笑い」の人生を描いて、いいドラマだった。 オロナイン軟膏のCMやホーローの看板でもおなじみ浪...

ツイッターのコメント(17)

同感です

西川忠志のきよし化(笑)
ゲンダイの記事でまともなの初めて見た気がする…
ちゃんと声を出して台詞を言って「強い芝居」をしたドラマだったと思う。
但し、↓を書いた人は、西川忠志さんと弟さんを混同しているようにも思えるがw
「きよし化」、私も感じていました。
西川忠志のきよし化が印象的なドラマでした。
おちょやんはサイコーだったということで🤗
視聴率がどうのこうのはヤボな話!
随分いろいろな人が出てたんですね。
その同じゲンダイでの、こちらは署名記事。
ヨタ記事での見解と、こちらの見解、
ゲンダイは「両論併記でお茶を濁す」気なのか?
全面的に同感。
こっちでは持ち上げる。このサイトの姿勢がよくわかる。
一切信頼できない。あらためてよくわかるわ。
記事を書いた方のお名前がちゃんと載ってる
同じゲンダイでもこうも違う
(でもちょっと簡潔過ぎる~w)
「鶴亀の熊田役の西川忠志もよかった。若い頃は母親のヘレン似で今ならウエンツ瑛士のようなイメージだったが、いつの間にきよし化が進んでいたのか。父ゆずりの真面目さと鬱陶しいほどの熱さがぴったりだった。」
😂どんだけはっきり言うねん。
ええこといっぱい書いてある!
>視聴率がどうのこうのはヤボな話。

ほんとそれな!!!
チェック →
西川忠志〜目引いたよー実直な小粒番頭なのに、「暑過ぎ」が演劇界に関わる人のアツを表現ーイカッタよ
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む

 
PR