【杉田水脈】話題の映画「主戦場」保守論客が騒ぐほどヒットの自業自得|日刊ゲンダイDIGITAL

「ダマされた」「肖像権の侵害だ」――。 話題のドキュメンタリー映画「主戦場」を巡って、取材を受けた保守系論客たちが怒っている。 この映画は日系米国人のミキ・デザキ氏(36)が従軍慰安婦問題を追究するた...

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あれ、今日で公開一周年なのか映画『主戦場』。
【昨年の今日】「話題の映画『主戦場』保守論客が騒ぐほどヒットの自業自得」
「驚いたことに観客の半数は20~30代の若者。映画の内容に満足しているようでした。保守論客たちは発言を意図的に切り取られたと言ってますが、しゃべったのは彼らが日頃から口にしている内容」
元衆院議員/政治学者 横山北斗氏「保守論客たちは発言を意図的に切り取られたと言ってますが,しゃべったのは彼らが日頃から口にしている内容。デザキ監督が改変したわけではない。それなのに今になってショックを受け,うろたえているのは映画の完成度が高い証拠です」
日刊ゲンダイ ー 2019年6月4日(火)
余談だが、彼らを「保守論客」と呼ぶのはやめて欲しい。彼らをそう呼ぶと、「保守」が「馬鹿」の代名詞になってしまう。彼らは単なるレイシスト。以上

【杉田水脈】話題の映画「主戦場」保守論客が騒ぐほどヒットの自業自得|日刊ゲンダイDIGITAL
この作品にモンク言ってる出演者は、鏡に映った自分が「これは私ではない」と言ってる様に見えて滑稽だよなー。

↑ …と、上映後も作品が肉付けされている(笑)
論拠を示さずに騒いで却って注目度が上がる方向になっているのが何とも。序でに細かい事を言うと、藤岡氏がデザキ氏を“デザキ”と呼び捨てているのがねぇ。狼狽さの顕れか?
その手法を鼻で笑えるほどの自信はないということか.
『自分たちのような従軍慰安婦に否定的な人を取材した後で反対意見の論客に反論させた手法をやり玉に挙げ、商業映画として公開するとは聞いていなかったと主張。』
「主戦場」保守論客が騒ぐほどヒットの自業自得
こんなに面白そうなドキュメンタリー映画はなかなかないと思う🤣

・映画化決定→祝福メールを送る自称保守
・映画を観る→何故か怒る自称保守。
「騙された」とかって抗議するのは、日頃普通に撒き散らしてる毒にすら自分たちが自信を持ってないってことを自白してるのと同じゃないの?。発言内容は変わってないんだし😱。
#主戦場
 
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