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国会記者、コロナにかかる 1か月たっても嗅覚が戻りません | 特集記事 | NHK政治マガジン

「陽性です」近所のクリニックで言い渡されたこの一言をきっかけに、私は日常生活から切り離されました。知っているようで知らなかった、コロナ感染後の生活。検査は?ホテル療養は?症状は?この記事が皆さんの参考...

ツイッターのコメント(271)

感染者の隔離生活ルポは色々とありNHK政治マガジンのこの記事とかは事細かく記されていて参考になったけども、これがどちらも同じ軽症になるんだからなぁ……
<Cheating or protect source of info?
political journalist cheat health care
取材源の秘匿「相手の了解がない」→その場で了解取れば!
後ろ暗い人間が保健所行く
自分だったら?と考えさせられる記事

「国会記者、コロナにかかる」
いつかかるか分からないから、心の中でシミュレーションするのは大事かと思う。体験談に感謝。
新型コロナに感染した記者さんの体験記です。

これまで通り、「3密」回避、マスク、手の消毒をしっかり続けていきましょう。
記者の実体験だけに文章が分かりやすい。
ぼくみたいに帰国後、香港のホテル強制隔離経験をした人しかわからないですが、日本の強制隔離の環境や検査方法が実にゆるゆるですね。
しかもこの方は陽性感染者ですよ。
こんなので、いいんでしょうか?
『 』
準備しとくべきか
いろんな人が感染してきたことでどうなるのかよくわかるようになった。

いつか感染するんだろうな…自分も
>「単なる風邪」と軽視する人もいますが、私の場合は風邪どころではない苦痛と不安にさいなまれました。嗅覚は1か月近くたった今も、元に戻っていません。コロナの根の深さを思い知らされています。
実際に罹患した方の記録。いつ自分がそうなってもおかしくないと思いながら読みました。
入社同期のNHK奥住記者のコロナ感染の体験記が詳細で生々しい…😢

"深夜、のどの渇きと胸を突き刺すような痛みで何度も目が覚めた時には、「死ぬかもしれない」と本気で思いました"

ただの風邪などではないと改めて。
さっきNHK見ていたら出ていました。
さすが記者さんです。
後遺症の恐ろしさが良く伝わります。
「身体に激痛」、ほんとコレです。
(´・ω・`)

「『単なる風邪』と軽視する人もいますが、私の場合は風邪どころではない苦痛と不安にさいなまれました。嗅覚は1か月近くたった今も、元に戻っていません。コロナの根の深さを思い知らされています。」
ホテルでの隔離、窓開けられないんだ…10年ぐらい前の遠征で泊まったホテルが窓がなくて発狂しそうだったから、コロナ感染で窓がない…考えただけでも辛い…
やはり、実際に体験した人の言葉は重いなぁ。
PCR検査を受ける窓口につながるのに電話を10回以上かけ直さないといけないというのに驚き。この状況で、感染者に罰則つきの行動制限がかかると、症状があっても検査を受けない人やギリギリまで検査を先延ばしにする人は増えるだろうな、と思う
嗅覚戻らないの怖すぎる。続報あるかなあ
生々しい記録。背筋が伸びる思いで、やはりキチンと対策しようと思った。
/
元に戻らないというけど少しは良くなったのか全く分からないままなのか
国会記者のコロナ感染体験記は参考になります。
長時間のヒアリング、同じ説明を繰り返さなきゃいけないのは面倒。
これは必読。
この記事は読んでおいた方が良いと思う。記者さんの記事だけあってスッと読める。
壮絶かつ詳細なルポ
ここですでにびっくりする
「住所を伝えても最寄りの検査機関の検索はできないようです。」「どうやら地名ごとに医療機関が一覧になっているようですが、土地勘がないとどこが近いのかわからないのです。」
いざ電話をかけると、なかなかつながりません。「電話が大変混み合っているためお掛け直しください」と強制的に終了してしまいます。

この辺を全て自動電子化したら良いのに!
)φ「困ったのは、保健所から会食した相手の氏名や連絡先を求められたことでした。相手の中には、取材先も含まれていたからです。「取材源の秘匿」は記者にとって最高の倫理の一つとされています。日頃から上司にすら、全てを報告してはいません」【国会記者、コロナにかかる】
コロナにかかってから、保健所とのやり取り、ホテル生活、コロナの症状など細かく書いていて参考になる。

-「単なる風邪」と軽視する人もいますが、私の場合は風邪どころではない苦痛と不安にさいなまれました。嗅覚は1か月近くたった今も、元に戻っていません。
これは必読です。記者に限らず、感染した場合の職場での対処、家族への対応、ホテル療養のリアル体験が伝わってきます。
リアルなレポートはありがたい。
病人になると無理難題を言われるのは、コロナに限った事ではありませんが…一人暮らしだと、マジでけっこう辛いです…
こんちは

感染するとこうなるよ、というみんな知っておいたほうがいい現実。

若いから重症化しない!
と対策しないでいると、
感染した時に絶対後悔する。
コロナに感染してもすぐにテレビに復帰する芸能人を見ているので、感染の恐ろしさがフォーカスされませんが、
後遺症は残りますよ。
マスコミの方たちから感染者がどれくらい出ているのか気になってたんだけど、やっぱりいらっしゃるんだな。
「取材源の秘匿」のために保健所からの濃厚接触者確認を事実上の拒否ですか…

こりゃ接触追跡体制が縮小に至ったことをメディアは批判できませんな
一度、ざっと読むと「役に立ちます」ってば

「10分ほど離れた場所でもう1人拾ってから向かいます」
感染者が多いからか、相乗り

・つながらない、見つからない検査機関
・陽性判定、その後は?
・ホテルでの生活は

数年ぶり、安倍スガHKから、役に立つ、いい記事<印>
罹患した場合の行動シナリオとしてとても参考になりました(続)
…かかれないっすよね。。こんなん見ると余計に。。
参考になる日が来なければいいと願いますが、わかりやすくありがたく読ませていただきました。
最高の倫理と人の命どっちが大切なんだよ‼️

〉困ったのは、保健所から会食した相手の氏名や連絡先を求められたことでした。
相手の中には、取材先も含まれていたからです。「取材源の秘匿」は記者にとって最高の倫理の一つとされています
「東京都発熱相談センター」12/12の段階


「…電話をかけると…つながりません。「…サービス向上のため録音させていただきます」…が流れた後、「…大変混み合っているためお掛け直しください」と強制的に終了…。…10回ほどかけ続けたところで、…つながりました。」
真っ先にCOCOAで陽性者登録して、社内とか関係者にどれくらい通知が来たか、取材して貰えば良いのにねぇ……そうして、保健所がどれくらい追跡してて、COCOAの通知対象とどれくらい差異があるかとか、個人情報なんてほぼ取られてないとか記事にすれば良いのにねぇ。
わかりやすい記事でした。
記者だからかやはり詳述
参考になるね😷
めっちゃわかりやすい
イメージトレーニングになった
NHK記者コロナ体験記より。抗原検査をもって確定診断としPCR検査は受け直さない、妻と子どもにはPCR検査を受けてもらうが、混んでいるため最短で4日後になるとも伝えられました。この状態では感染者は減らないだろうなと思いました。
数年前、仕事でご一緒させていただいた方です。実名で掲載した勇気に敬意を抱きました。
普通なら知ることができない隔離後の生活を丁寧に書いてくださっています。感染しないことが一番ですが、事前に段階ごとの症状・対応を知るのも大切かと思います。ご参考までにどうぞ。
1か月たっても嗅覚が…:NHK
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