それでも中国は「脅し」しかできない...どうしても台湾侵攻に踏み切れない理由|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

<ペロシ米下院議長の訪台と、それに対抗する中国側の軍事演習で台湾情勢は緊迫。だが... ...

ツイッターのコメント(18)

あまり楽観視し過ぎるのはよくない。でも中共はその内部構造から、まともな相手とまともにやりあうことはできないだろう。指導者層に敵が多過ぎるのだ。あの支配体制ではね。
中国は台湾侵攻に踏み切れない理由

中国の台湾統一は公正かつ不可避、軍事的勝利は容易と国内に説明、だから失敗の反動は大きい
だが現時点では、強気に出れば侵攻不要で台湾を屈服させられるという想定が、中台戦争の確率を引き下げている。

習近平の腹一つと思うが?
>軍事的勝利は容易だという宣伝文句を、中国国民は固く信じている。だからこそ、失敗のリスクは増幅する。

高句麗遠征に失敗して滅亡した隋帝国の故事もありますしねえ。
今の中共軍はロシア軍より遥かに強力な軍隊でしょうが、台湾もまたヤバイ要塞島国家でしょうし。
それでも中国は「脅し」しかできない...


上手くいかなかったら
内部からCCPが打倒されるリスクが高いから。

まあ普通に考えて、そうだわな🤣

しかしそれゆえに、奴らも急ぐから、核使用ハードルが低いのが危険だと思う。
それでも中国は「脅し」しかできない...

上手くいかなかったら
内部からCCPが打倒されるリスクが高いから。

まあ、普通に考えて、そうだわな🤣

しかしそれだけに、奴らは急ぐから、核使用のハードルが低いのが危険だ
台湾侵攻は数年後現実化すると思うが、、、
それでも中台統一は実現可能だと、中国の指導層は信じているのかもしれない。台湾事務弁公室は白書で、台湾市民は独立志向が強い与党・民主進歩党や欧米にだまされていると主張。台湾の世論調査結果は「誤解」だと、駐オーストラリア中国大使は発言した。中国の高官
中国南部の経済は、台湾のサプライヤーや資本と密接に絡み合っている。戦争になれば、それも損なわれる。世界最大の半導体製造受託企業TSMCなどのIT企業が侵攻の際に製造現場を破壊する「焦土作戦」が提案されているし、人材は台湾から逃げ出すだろう。NWから。
ナショナリズムや自己過信、不安や愚かさは世界情勢を動かす大きな力だ。現時点では、中国の台湾侵攻に伴う巨大なリスクとともに、強気に出れば侵攻不要で台湾を屈服させられるという想定が、中台戦争の確率を引き下げている
実戦経験不足が大きいのだそうです。
中国共産党の考え方は時代遅れ。
中国は真の大国を目指すなら共産党を打倒すべきだ。
やっとまともな記事がw
最近やたら煽り記事多いけど全然平和だし飛行機も飛んでるからw

>自らを「中国人」と見なす回答者の割合は、30年前は25%を超えたが、今ではわずか約2%。

ガチの49難民2世辺りはまだまだ自分のこと中国人だと思ってるけどこんなに減ってたんだw
中国とアメリカの侵攻を撃退したのはベトナムくらい。

文中より
早期撤退という結果に終わった1979年の中越戦争以来、中国は実戦経験ゼロだ。

それでも中国は「脅し」しかできない...どうしても台湾侵攻に踏み切れない理由|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
羅針盤を発明したのに遠洋に出れなかったのは絶えず周辺の匈奴の脅威に晒されていたから…

外海へベクトルが向くと匈奴の侵略と内部反乱で王朝が崩壊…が中国の歴史だけど今回はどうなるか⁉️
侵略を失敗すれば中国共産党体制維持の危機
投稿時間:2022-08-16 19:26:47
こんな思考しか出来ん奴は誰?バカなん😂
脅かしで十分、わざわざ世界中から総スカンの武力行使などしなくてもいい。
台湾周辺の空域海域手中にすれば今は勝ち、マジに頭悪い。
以上
 
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