米実業家ビゲロー、「死後の世界」の証拠示す論文に懸賞金 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(14)

霊媒師イタコにオカルト都市伝説…大好きなんだけども、調べる程に眉毛がびしょ濡れになるのが寂しい。

懸賞金もかかっているが未だにホンモノは現れない。ホントに残念。
ラスベガスのホテル王‥ロバートビゲロー
死後の世界が気になるらしい‥

ニューズウィーク見ると‥
死後の世界あるならば‥備えたい‥とか‥

あるある‥🤔

結局、マスターが欲しい‥どんな富豪、支配者であっても‥それが人間なんですね‥_φ(・_・
コンテストの参加資格は少なくとも5年間、死後の世界について研究していること。研究実績などに関する予備審査を通過した人だけが論文を提出できる。論文の締め切りは8月1日」
>宇宙人の存在に関する研究への資金提供でも知られる
>UFOや宇宙人に関する情報を扱うニュースサイト「ミステリー・ワイヤー」に対し、身近な人々の死がきっかけで死後の世界に関心を持つようになったと語っている
<「地球上の人類48億人すべてが直面する最も重要な問題」とは本人の弁。賞金総額は約100万ドル>
自分的にも「死後の世界」をふまえた《魂の研究》について関心があるので、今回、集められる論文がどのような感じなのか興味深いです。

この方は、過去、宇宙人研究にも資金援助されていてすごいですね!

↓↓↓
民間宇宙ステーションも作っているビゲローだが、こういうことにも関心がある人。きっとユニークな想像力溢れる論文が集まるんだろうな…。
あの世とこの世は地続きー(by丹波哲郎)

米実業家ビゲロー、「死後の世界」の証拠示す論文に懸賞金(ニューズウィーク日本版)
ジェイソン・シーゲルの『ザ・ディスカバリー』みたいだな。
まぁ、残念だけど無理っすよ
(ニューズウィーク日本版)
以上
 
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