韓国超エリート大教授、自動運転の特許を中国へ横流し? 金にもの言わせ研究者集める中国「千人計画」とは | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届け...

ツイッターのコメント(30)

千人計画に全く問題がないなどとは誰も言ってなくて、この韓国のKAIST教授のようなケースが要注意なのは確か。でも全否定でゼロリスク追求し、低リスク分野まで攻撃するのは日本にとってもマイナスなので、特定の問題は外科手術的に摘出するしかないですよ、ということかと。
自動運転の特許をどこの国が持つのかによって、これからの自動車業界の戦術は変わってくるだろう。人事ではなく、日本の産業にも大きく影響する問題だ!!!
千人計画は「個人」との契約
必ずしも「売国」的に行う人だけではないのが怖いところ
とはいえ、韓国でもこういう事例が

「調べによると、イ教授は2017年から中国の「千人計画」に参加し、毎年中国の重慶理工大から3億ウォンを受け取っていたことがわかった。」
特許出願での中国の台頭「知財強国」宣言
当局: 研究開発型企業への税優遇や補助金などで後押しする当局
一方で目的達成のため、なりふり構わぬ活動が国際的な非難も
まぁ、日本もあるよね……
新しい記事が掲載されました🤩

今回はカイストの知的財産流出と中国の"千人計画"についてです!
日本で千人計画参加、中国国防7大学中国人、
千人計画参加日本人が、日本の血税科研費受給

韓国でも

2020年10月9日
ウォリックあずみ

<開発競争が激しい分野の技術流出問題。日本にとっても決して他人事ではない>
文化大革命モードに突入したニッポンメディアの日常記事です。
盗んでこいという恐るべきシステム。
 

 
PR