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「かくて私は教授を『クビ』になった」大月隆寛、地方大学の窮状を語る | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(81)

もう政治を変えなければいけない。アカデミックなものを守らないと。
@officematsunaga
😺えっと、北海道にいるけどまったくしらないぞー。
地方だけでなく大都市圏近郊の小規模大学にも言えるわけで。Fランって勝手に印象つけてるけど、その土地や地方に根付いた学びの場は残しておかないと末端から枯れていってしまう。
「かくて私は教授を『クビ』になった」大月隆寛、地方大学の窮状を語る/Newsweek、7月9日
札幌地裁に提訴しましたか。
こんな実情知ったら大学行くの馬鹿馬鹿しくなっちゃうね(๑>؂•̀๑)ワヤだぞな!
留学生問題に関しては全国的な問題かも知れない。しかも、前川喜平絡みとなると根は深そうな…。

最後の一段落が面白い。
どこもかしこもキナ臭いですね。
この御仁は以前から経営戦略会議で留学生受け入れの「アドバイス」をしており、天下り斡旋事件で有名な元文科省事務次官の前川喜平氏の片腕とされた人物であること。
記事から
そうか、静修短期というとなんとなくわかる。
これ、一条校だけの問題じゃなくて専門学校にも言える事ですわな。
「地方の私大のご多分に漏れず定員割れが続き、2019年度から外国人留学生を大量に入れるようになった。「自己責任」の正義任せに大学の淘汰が叫ばれ、地元に根差した小さな教育の場は枯れてゆく」
現在すでに、地域別の非常勤講師の組合はあります。今後は、リストラされる(主に地方大の)教授陣たちの組合も広がっていくのでしょうか…。
留学生受け入れ問題
備忘録:
今年からこの大学の理事会に「嶋●和●」という名前が新たに加わっていること。
・この御仁は以前から経営戦略会議で留学生受け入れの「アドバイス」をしており、天下り斡旋事件で有名な元文科省事務次官の前川喜平氏の片腕とされた人物であること。
学力のない中国人留学生を大量に受け入れ教育するのが、日本国民の税金、私学助成金によって成り立つ私立大学です。
そして、前川喜平が牛耳ってた文科省の天下り先になることでしょう。
久々に見た大月先生の顔写真にビックリ。なんかアブラがすっかり落ちてナイスなオジサン顔になっとる。
札幌国際大学て静修短期大学なのか.
ウェブに転載されていた。

オフィシャルサイト -
「かくて私は教授を『クビ』になった」大月隆寛、地方大学の窮状を語る。 札幌国際大学を「懲戒解雇」された経緯と、経営難が続く地方大学が抱える問題
キモは最後の最後w
最後にすげえ爆弾投下してんな…これは続報が気になるやつ
オチ(?)にある「ビーチ前川氏の元片腕」って存在がなんとも香ばしいわね

かくて私は教授を『クビ』になった」大月隆寛、地方大学の窮状を語る
外国人留学生についても触れられているので日本語教師として補足したいのだけど、日本語能力試験は「書く」「話す」能力を測る問題がないので読解に強い漢字圏が有利。N2どころかN1に合格していても「大学の講義についていけない」という日本語学校卒業生の声をよく耳にする。
一時、新設の大学が増えたのは、文科省の天下り先を増やすため。文科省って、他の省庁に比べて天下り先が少なかった。
今後の展開にワクワクだ。

>>「かくて私は教授を『クビ』になった」、地方大学の窮状を語る
・以前から経営戦略会議で留学生受け入れの「アドバイス」をしており、天下り斡旋事件で有名な元文科省事務次官の前川喜平氏の片腕とされた人物であること。



んー.
無茶苦茶な経営陣です。全国立大学デモではなくて、日本の全部の大学でデモをするぐらいでないとアカンかもですね。
大月先生の檄文、NEWSWEEKサイトでもアップされた。
札幌国際大学が、経営のために基準に満たしていない留学生を受け入れまくった話。しばしば聞く話だが、何だか切ないですな。
大学の存在理由とは...
大月隆寛氏が大月隆寛の名前で(紙版もある)大手メディアに載るのをひさびさに見た。 →
あー、元凶はそこか…。
定員割れが続き、経営難。そこで外国人留学生を大量に入れるが、彼らの行動にはまったく目が行き届かずの放置
学内混乱で経営側は社内政治の闘争
・・・そもそも私立大の乱立で、いらない大学が大量
その昔、北海道SCで面接授業も担当してくださった大月さんの件。これは大学がちょっと(かなり)問題。
あぁ…。いろいろあれこれ察しが…
経営改善と留学生。とにかく、いかなる意味においても留学生が不利益を被らないように。
「かくて私は教授を『クビ』になった」大月隆寛|
最後の最後にすごい爆弾を投下しているな。一部の界隈では持ち上げられているが、大学関係者には評判が最悪な人の側近であれば、推して知るべし…
大学を経営者の「私物」にしてはならない。
うわあああ
「かくて私は教授を『クビ』になった」
地方大学の窮状を語る

大月隆寛 民俗学者
「この御仁は以前から経営戦略会議で留学生受け入れの「アドバイス」をしており、天下り斡旋事件で有名な元文科省事務次官の前川喜平氏の片腕とされた人物であること。」
そもそも、大学が多すぎる!

首都圏の大学でも「Fランク」の私大が多いのに。

同様の問題は加計学園グループの千葉科学大学(銚子市)も同じ手口で留学生をアテにして破綻寸前!
かつては「暴力デブ」の名を恣にしていた大月氏が痩せちゃった写真を見てショックを受けるなど
全国のFランク大学では同様の事態が発生しているのでしょう。悲しい出来事です。……
「どうしてこういうワヤなことになったのか」→本当にね。もうワヤです。
うわぁ・・・ > 『要は「おまえ、前学長と一緒になって留学生を入れようとする経営側のやり方に盾突いて邪魔していただろう、けしからん」というだけのこと』
観光業や宿泊業のインバウンド依存と同じようなもんやな。
定員割れを避けるために、禁じ手に手を出してしまったと言うことか。今後の展開に注目したい。
最後の「大事なカギ」に驚愕茫然。。。
それにしても札幌国際大学なんぞ知らんなぁ~と思ったら「静修短期大学」だったのか。
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