TOP > 国際 > 香港で次に起きる「6つの悪夢」 ネット、宗教、メディア... | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

香港で次に起きる「6つの悪夢」 ネット、宗教、メディア... | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届け...

ツイッターのコメント(14)

この法律で香港は中国に殺されたも同然。
で次に起きる「6つの悪夢」
1. ジャーナリストの逮捕
2. 反体制的なメディアへの圧力
3. 法の遡及的適用
4. デジタル空間の表現への抑圧
5. 芸術・学術的表現の規制
6. 宗教団体の弾圧
により、中国治安機関は香港で初めて公に弾圧できるようになった。🤬
この惨状を見てきた諸外国の人々は中国共産党🇨🇳が香港🇭🇰市民に何をしたかを忘れぬことだ☝そして永遠に糾弾すべきだ☝👎
1997年の先にある未来を夢見ていただろう香港人は、2020年に怒り嘆き悲しんでいる。こんな未来を香港人は夢見ていたわけでは無いだろうに…
起來!香港!不願做奴隷的人們!香港加油!
香港のパイセンらが心配じゃのう
「警察や催涙ガスから逃れたデモ参加者をかくまった教会。天安門事件を記念するミサや集会を開いたカトリック教会。…中国政府の人権侵害を訴えた法輪功の活動家」→
"宗教関係者は新法によって信仰が規制され、本土で行われているような拘束や拷問の対象になるのではないかと恐れている"
<< もう中国の一地方都市になったのだから、中国本土と同じ扱いを受けるということです。もはや自治と言っても経済政策の自由が若干認められてるだけになったし。>>
まぁ言っちゃ悪いが、市民運動の限界でござるの巻( ̄~ ̄)

全世界の市民が一斉に中国製品をボイコットするなら話は別だろうけど、新コロ不況の中では皆安いモンが欲しいしね(笑)
人は同情や正義だけじゃ、他所の国の人の為に生活を犠牲にして共闘しようは思わんのよ。
Rule of Law というのは法律的な治めること。Rule by Law というのは統治が法律によって、管轄すること。

統治するために、法律を作り出すのは、明らかに後者。これは、勿論民主的じゃないだ。でも中国はそういう自覚がなさそうだ。
数は少ないが、中国で禁止されている法輪功の信者もいる。
「国家安全維持法が施行され、香港では共産党による締め付け強化が確実に進んでいく。知られざる国家安全維持法の命令系統、そして、すぐにでも現実のものになりかねない展開とは? 本誌「香港の挽歌」特集より」
――国家安全維持法が施行され、香港では共産党による締め付け強化が確実に進んでいく。知られざる国家安全維持法の命令系統、そして、すぐにでも現実のものになりかねない展開とは?
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR