TOP > 国際 > スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

77コメント 登録日時:2020-02-19 13:52 | ニューズウィークキャッシュ

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(77)

客が来ないのが原因ではなくて、単にスキー場が多いと思うな。
金が無くて潰すに潰せない所も多いと聞くし。
ただ、バブル期を思うとお客さんが減って滑りやすい環境なんだよな。
スキー・スノボに興味はないけど、雪の中の旅館とか行きたい。
それか、吹雪の中のペンション。
「就職氷河期」は表向き終わったことになってはいるが、新自由主義的経済体制は基本的に若者を搾取することで成り立っている。消費・生産双方に於て重要な次世代から搾り取ったら、長期的には社会全体の経済が地盤沈下するのは当たり前の話だ。>
( ´Д`)y━・~~ お給料下がって税金上がってるから可処分所得下がってるんですね、の一言で終わる話だなーと。
コメントでもあったけど、90年代前半のスキーブームとそうで無い今を比べたら、そりゃあ実施率に差があるのは当たり前なんだよなあ
実際20年ぶりにゲレンデに足を運んでみると、雪の少なさと同じくらい若者の少なさと外国人の多さに驚いた。野沢温泉も異国情緒たっぷり…

オフィシャルサイトト
金がなきゃ車もない
そして有給も取りにくい
行けるわけないじゃん
>若者の「○○離れ」というのは、総じて「お金の若者離れ」に起因する部分が大きい。
もう、遊びに使うお金がないんだよ。
なるほど…😔

スキー場に訪れる若者が減ってきた理由は、経済的の問題か…。
確かに、スキー板・ウェア・交通費・リフト券買うとかなり高額するね…。
僕は、スキーが大好きで大好きで仕方なかったから…。

スキー場に訪れる若者を増やす方法をどうしたらいいのか…😥
金のかかる趣味
20歳前後のころは狂ったように行ってました。

数年前まで家族でもよく行ってましたが、体力的にもう2時間が限界でやめた。
「スキー離れだけでなく、若者の「○○離れ」というのは、総じて「お金の若者離れ」に起因する部分が大きい。「月収14万円」がツイッターでトレンド入りするほど、若者の貧困化が進んでいる」

ここに尽きるのでは。
バブルの頃にあれだけ行ってたスキーも、ここ何年も行ってないわ🤣
私も雪国に居たら絶対に行かんよ。
だって寒いもん(笑)
普段、真っ白な雪を全く見ないから非日常空間のスキー場に魅力を感じているしね。
滑ることだけが楽しい訳じゃない事に気が付いたスキー場さんは偉い‼️
サーフィンと決定的に違うのが、遊ぶフィールドが天然か管理されてるか、だよね。サーフィンは人気なくなるほどやってる方にしたら混まないから助かるけど、スキーとかだと人気なくなるとゲレンデ閉じるもんな。
雪マジって効果あったのかな?
まぁ確かに若者のお金離れはあるんでしょうが、それなら諸先輩が楽しく人生過ごしてそこにウィンタースポーツがあって、誘ってあげたりサポートする感じがいいなーと思ってます。若者連れて行ったら、漏れなく「楽しいっ!」ってなってます😁
そんな大人でいたいなぁ😙
スキーに行ってガッタガタになった足腰を温泉で癒し酒と肴で舌鼓を打って酔いつぶれる資金的余裕がほすぃー
ぶっちゃけ確定拠出型年金無いだけで普通に行けるんだがな?

- Newsweekjapan
日本の大部分からお金が離れていってる感じがします。行方不明。
--
スキー離れだけでなく、若者の「○○離れ」というのは、総じて「お金の若者離れ」に起因する部分が大きい。
このグラフは釣りも同じになるだろうな。
正規雇用は、35万(月給)を下限・週35時間労働を上限
非正規は最低賃金は現状のままで労働賃金は最低2000円以上(最低賃金とは待機させるだけでも発生する賃金・拘束時間全てにかかる。作業準備時間も含む)

行けなくなった人はこれで行ける。
行かない人は何しても行かない。
スキーやスノーボードしなくても楽しい娯楽がたくさんあるからな…
リフト券が高かったり道具を揃えるのが大変だったりもあると思う。
10億あれば、若者を振り向かせられるのか?

前澤さんにぶつけてみよう。
転職したら周りに行く人が居なくなったのが大きいな
子どもたちを取り巻く金銭的環境は悪化しています〜
概ね同意。部屋が狭いと云々は、「スマホがあればかつての必需品の多くが不要」などの理由で、必ずしも言えないと私は思う。
実際やれば楽しいし、日本の雪質は世界に誇れるクオリティーで、非日常的で、道中やアフターも楽しめるし…
けど「金が掛かる」
これが全てだよなー
結婚してから行ってないなー
10代ん時はグラトリするもキッカー入るのも楽しいばかりだったけど20代から怪我したらとか考え始めてから行くの減った気がするな
そもそも1991ネットが無かった。有名どころはインバウンドを受け入れてコロナ、地方は温暖化で雪不足。若者はバカが多く稼げない。良くも悪くも爆速で変化する現代社会に臨機応変に対応するのみw
インバウンド頼りには今回のコロナは最強の殺し屋。夏油は前半で十分稼いだから耐えられるかもしれないが他は....
スキー、スノボの魅力を若者にも伝えていかないと衰退が止まらない。
スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち……20代前半のスキー実施率は過去25年で3分の1に低下している(舞田敏彦)

#日本経済 #日本社会 #ライフスタイル
行きま〜〜〜す
スキー場へ行こう。そして温泉へ行こう。
スキーは金掛かるからねえ。
交通費、レンタル、宿泊、回数制限のあるリフト券とやたら高いレストハウスの飯、投下したリソースに対して得られる便益は2〜3滑走、そのくらいが体力の限界。寒いし。と、そんなわけで私も行かなくなりました。/
”多忙、経済的余裕がない“

オフィシャルサイトト
突き詰めれば一番の要因は少子化が進んだことだと思うんだけど

+気候変動で雪で遊ぶ文化が減ったこともかな
はぇ^~
今の若者の現状はそれより上の世代の行動と選択の結果以外の何者でもない。 | スキー・スノボに行かなくなった -
スキーとかスノボーって色々レンタルしなきゃならんし、寒いし旅行先で激しい運動はあんまり。ただストレス発散にはなるけどコスパを見ると.
皆がスキースノボをやってたのは、うちらの世代くらいまでなのかな。当時はネットに依存してる奴もいなかったし、学生でも背伸びすれば車を買えた位の景気だった。今とは大違い

Newsweekjapan: スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち.
少子化もあるんだろうけど、この四半世紀で半数以下に減ってるんだなぁ。
私の周りにスノボ好きを少しずつ増やしていきます! 普及活動!
流れる音楽がださいとか飯が高くてまずいとか改善すべきとこもあるんじゃないですかね。
スキーは贅沢な趣味だよな~→
スキー・スノボをやってみたい!というニーズが無くなった訳ではなさそう。ゆるキャン△から火がついたウィンターキャンプみたいな前例もあるし…。
スノボを流行らせるのに「スキーはダサい」でゴリ押したのも原因だと思ってる。これでファミリー層壊滅したから。
若者が年寄りに若者を論じられたとき、最初に浮かぶのは

「ビビんなって」

トラキチは少なくともそうだったにゃ

スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった) たち(ニューズウィーク日本版)
ニセコではしゃいでろっ骨2本折りました〜😂 /
スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち(ニューズウィーク日本版)

まず車が買えない。
スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち。 「月収14万円」がツイッターでトレンド入りするほど、若者の貧困化が進んでいる。それに伴い「住」の貧困も起きており、1ルームの賃貸よりも狭い「半ルーム」に住む若者も
まぁ他に娯楽はいくらでもありますからね
ワイも昔は1シーズン6、7回は日帰り・泊まりがけのスキーに行ってたなあ… →
今年20年ぶりに滑りに行ったけど滑れてよかった(^^)
モーグルもちゃんと滑れた。そして9割以上が私より年上のお客でした。若い人はほぼ皆無
ウサギ小屋→鳥籠
片道1時間通勤→片道2時間通勤
20代30代の彼女との週一デートはサイゼのミラノ風ドリアかウェンディーズのおかわり自由のコーヒー
自分にお金使いたい人は彼女作らない
いやこれ、そもそもバブル期と若い人の人口違うし、当時はブームで行き過ぎだったんじゃない?
スキー場が芋洗い状態で1回リフトに乗るのに2時間並んだとかヤバすぎるでしょ。
「〇〇離れ」はカネ離れとは言うが、大学生に限ると、スキー・スノボは15%→10%に落ちた程度じゃないかなあ。元々高くはない(記事内グラフの20~24歳の実施率に進学率をざっくり掛けた計算)。先日ガーラ湯沢に行って、思ったより学生の割合が高いなとは思ったんだが。
これはそうだと思うなぁ
手取りが底上げされないと何するんでも上向かないと思う
出生率、趣味、経済…先立つものってあるよね
本当にウィンタースポーツ人口は激減してます。
今年はインバウンドも期待できないのでより厳しいね、、、
僕たちはシュプール号に乗って行ってたけど、まだ裕福な時代だったんだなぁ。
一部を除いて時間もお金もない…
日本人よ、もっと遊ぼうぜ!(遊びたいならね)。インバウンドに目をつけたスキー場はチケット等の価格が高騰し、若者や庶民離れはますます進んでいる…

こんな記事見つけたよ
もう手遅れさ。
若者は金も情熱も将来を考える頭もなくなった。
この国にいれば老人の年金上納のため80歳まで働かされるなら英語ができる彼らは日本から出て行く選択をするだろう。
老人が私利私欲のために若者から搾取し続けた結果、実は自分の足下を掘っていたということ。
✅ 「月収14万円」がツイッターでトレンド入りするほど、若者の貧困化が進んでいる。
とにかくお金がかかるから、社会人になってからも1回しか行ってない気がする…。
丸井でキャッシングしてまでスキーに行ってたことは内緒にしたい
今の若い子たちは遊びの選択肢が増えているもの。70年代80年代はお客さんが集中していたけれど、今は自由に色々選択出来る、ボーリングが廃れたのと同じ。//
スキースノボをする若者がいなくなったのを月収のせいにする記者ってバカなのかなと思うわ。その理屈ならなんでディズニーランドとかUSJとかバカ高いレジャーランドが混んでんねん。世間の読み間違えも甚だしい。リアルバカ😩😩😩😨😨😨
連載147回目です。
スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち……20代前半のスキー実施率は過去25年で3分の1に低下している(舞田敏彦)

#ライフスタイル #日本社会 #日本経済
以上

記事本文: スキー・スノボに行かなくなった(行けなくなった)若者たち | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

いま話題の記事