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このアザラシ、海鳥、ウミガメを直視できるか プラスチック危機の恐るべき脅威 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

16コメント 登録日時:2019-11-20 17:32 | ニューズウィークキャッシュ

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ツイッターのコメント(16)

「海を、自然を人類が汚染している」という視点では自然汚染はなくならないだろう。自然を汚しているのではなく人類が、魚も人間も死んでしまう自然にしていると視るのがまともな視方だと思うが・・・・。
「どんなに音楽の素晴らしさを広めても、住みよい地球がなければ、何の意味もないと切迫した気持ちでいる」

未来ある子供達に音楽の魅力を届ける活動をしてるなら、自分はその子供達の未来をどれだけ考えてるのか?
自問自答してたところに友人の言葉

深く共感❗️
読んでて長年放置され対策してこなかった人間の罪深さに絶望したくなる。
悲しい現実・・・
ほったらかしにしてきたプラスチック問題。
温暖化よりも深刻深刻。
何が深刻って、このままだと海洋生物が死滅してしまう。
周りを見渡すと、プラスチックばっかりだと気付く。
胃にプラごみがたまり空腹感がなくなって餓死する海鳥、「太平洋ごみベルト」・・・恐ろしいことになっているにもかかわらず、世界中のプラスチック生産量は2050年までに4倍に増える?
温暖化よりこっちのほうが信憑性が高いし、危機感もある。プラスチック使用に関する国際的な規制をかけよう。
我々が目を背けているところで
日々被害者が生まれる。
何か行動を起こすことは難しいかも
知れないが、常に心のどこかに
留めておくことは必要だと思う。
海洋汚染。誰もが今すぐ対応できる。プラスチックゴミを減らさないと、未来がなくなる。
「私たちは、(中略)とりわけプラスチック包装材に対する愛着を捨てなければならない。あんなものは、実は便利でも必要でもない。」
人間は本当に馬鹿だ。我慢すれば良いっていうシンプルなことをわからないで小難しく「理想的な解決」をしようとする。

[This post is for my notes. ฅ^•ω•^ฅ]

 プラスチック危機の恐るべき脅威(ニューズウィーク日本版)
感情だけの環境論は害ばかりなので止めて欲しい。
たしかにアザラシや海鳥が死んだらしい。少なくとも数頭。。。だからどうした?
人類は牛豚羊を毎年500億頭ほど殺している。

便利なプラスチックをやめられない人類。陸から排出されたプラごみは海に流出し、海洋生物を傷つけ、最後に人類自身と経済を蝕む――。本誌「プラスチック・クライシス」特集より
最近思いました。生活の中プラスチックじゃない素材で作られてたものって、非常に少ないです。
どうやって減らせるかな😣😢それと、減らせなくても海に捨てないで❗ プラスチック危機の恐るべき脅威(ニューズウィーク日本版)
(ニューズウィーク日本版)
以上

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