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ハエに寄生した菌が、ハエを支配し、胞子を飛散させるメカニズムを分析 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

11コメント 登録日時:2019-11-05 18:24 | ニューズウィークキャッシュ

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Twitterのコメント(11)

<ハエ類に寄生し、脳に感染して行動を支配し、体内から栄養を奪ってやがて死に至らしめるハエカビ。デンマーク工科大学などの研究チームがこの「射出胞子」のメカニズムを分析した......>
考えさせられるよ
こういう記事めっちゃワクワクする
ハエカビの胞子とほぼ同等の約10マイクロメーターが最適であることがわかった。
あなたの脳はもしかしたらカンジタに
支配されているのかもしれない
(*´ω`*)ウソ!!
ハエ類に寄生し脳に感染して行動を支配し体内から栄養を奪ってやがて死に至らしめるハエカビ。

ゾンビ化するハエ
菌類のハエカビは、イエバエなどのハエ類に寄生し脳に感染して行動を支配。体内から栄養を奪ってやがて死に至らしめる。また、宿主が死ぬ直前には可能な限り高いところに登らせて胞子を射出。胞子は液体で満たされサイズも速度も適正化されている、と

この意図的な行為!
こえ〜〜 😱
メカニズムが凄い
(ニューズウィーク日本版)
以上

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