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トルコ軍、トランプが見捨てたクルド人勢力に地上攻撃を開始 駐留米軍は危機、IS捕虜は逃亡の可能性も | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(25)

ここから再び始まったの。
クルド人の話ね。
アベ君、国と国との約束なんて簡単に破られるもんだよ。

最大の敵ISに対するために戦ったクルド人勢力へのシンパシーをもって記事が書かれていますが、内藤先生(や中田先生)の見解も踏まえて読むとこれは軽々にどうあるべきとか言えませんね。 (; ̄ω ̄)~
なるほどクルド人勢力ってアメリカと一緒にテロリスト捕まえてたんじゃないの?ってコチラは思ってるけどトルコ側は前からクルド人勢力もテロリストと思ってるのね
本当に世界がカオス化していくのが怖い。トランプなにを言いくるめられてるんだ。

トルコ軍、トランプが見捨てたクルド勢力に地上攻撃を開始
シリアにおける米軍の対IS作戦は完全に打ち切られた。それに伴い、ISの捕虜の扱いなどもトルコの手に委ねられた。NWから。  米軍の撤収とトルコの攻撃で、IS掃討作戦の成果が台無しになる。
日本の隣には核を持った敵性国家がいるのだからにゃ~
トルコのように地上兵力で攻め込む必要もないのにゃよ?
今まさに同じ地球で戦争が起きている。
トルコとクルド人、シリアについてもっと知ろう。

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ターゲットは、これまで米軍が支援してきたクルド人勢力。
台風も大変だけどもコッチはコッチでやばい事になってるな!
「 駐留米軍は危機、IS捕虜は逃亡の可能性も」

クルド民族への扱いは、元来トルコが一番酷かった。
EU加入めざし待遇を変えた時期もあったが、本質は変わらなかったどころか…。

米。「裏切り外交」のリスクは?
さんざんクルド人利用してきてこの仕打ち。
見捨てたとあるが、それなら湾岸戦争は正しかったというのかね。大量破壊兵器は結局見つかってませんが?
>> - Newsweekjapan
イスラム世俗派政権同士が手を組んだ形になったが、同時にロシア海軍を黒海に閉じ込めるNATOの枠組みも怪しくなってきた。
シリアで民間人が8年で30万人殺害されてもニュースにならないのに、なぜこのクルドの件は大きく取り上げられているのだろうか?
Newsweekjapan: 駐留米軍は危機、IS捕虜は逃亡の可能性も.
わかってたことだけど、これはヒドイ。
トルコは10月9日、シリア北東部への軍事作戦を開始した。ターゲットは、これまで米軍が支援してきたクルド人勢力。この地域に駐留し、クルド人を支援してきた米軍が巻き添えをくう危険性も高まっている。
米政権の思惑は2つある。トルコに米製武器を買わせる事、西側から離反した場合に討つ口実を作る事。トルコ側の目論見も二つ。国境の難民を帰還させたい。IS捕虜を放つ事でグレーゾーンを増やし、クリミア併合時の様にシリアの領土獲得したい。これプーチンの入れ知恵かね
半島南部はこの記事を対岸の火事とは思えないでしょうね。
トルコリラは16円台に向かうだろうな、月足では下げ続けてる、この一年は下三角保ち合い、そろそろレンジ抜けしそうだ。14円台も遠くない未来
世界では普通に戦争が起こっている。私達も他人事ではない。

 駐留米軍は危機、IS捕虜は逃亡の可能性も|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
なんや!この見出しは!「トランプが見捨てたクルド人勢力」

他の新聞は「クルド人勢力に対して攻撃をすればトルコに経済制裁を
科す考えも示唆した」と書かれている
クルド人に同情する。サラーフ・アッディーンみたいな人がいるといいと思う。
このツケは、いずれ巡り巡って米国に災いをもたらすだろう😈
混乱で米軍は危機、IS捕虜は逃亡の可能性
トルコの侵攻を事実上容認したことで、シリア駐留米軍も窮地に。ISと勇敢に戦い土地を奪還したクルド人がいなくなれば、ISの元戦闘員が勢力を盛り返す可能性もある
以上
 

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