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香港行政長官、デモ対策に「逃亡犯条例撤回」を提案するも中国政府が拒否 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(19)

板挟みで苦しんでるじゃんこの人(´•̥ω•̥`)
条例撤回を提案したけど中国政府に拒否されたと言ってたけど、今回は認められたということなのかな。
です。まずはひとつの要求が届くか否かというところまできた。でも直近では「香港政府は撤回を提案するも中国政府が断固拒否している」旨の報道もある。それに、残り4つの要求もまだ残っている。
5日前は撤回だったんだが・・・
天安門事件30周年の微妙な時期に、危険な逃亡犯条例の提案をしたのは香港政府だが、取り下げを拒否したのは中国政府。始まってしまったのだから悪評を買っても最後まで、か
ほんまでっか? / | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
初手を間違うとこうなるよなぁ…まぁ、この方の場合には、初手は予定、仰せの通りだったんだろうけど、事態の収拾を図ろうにも、もはやすべての責任をなすりつけられて…
“改正案の撤回と独立委員会の設置は政治的に最も実現可能で、一部の穏健なデモ参加者の不満を和らげるのに寄与するとみられていたが、中国政府はこうした要求に応じないよう同長官に指示したという。” / “香港行政長官、デモ対策に「逃亡犯条例撤回」を提案するも中国政府…”
この人も中間管理職なのね
もう中国も鎮圧しか方法がなくなる訳だけど、そもそも香港に自治権は無かったって事かい。知ってたけど
香港のデモと一国二制度の問題が浮き彫りだ。本来は資本主義制度の本質的な歪みを乗り越えるべく誕生した筈の社会主義が、資本主義的制約の中で、逆に資本主義の問題さえ克服していない現状が露わになり、資本主義陣営からさえも批判されている。

この誤解を解けるか?
膠着状態はいつまで続くか|
まぁ、こういうことになっているだろうと思っていた。やっぱりそうだったんだ。
≪日本政府、無能!!いつまで〝知らん顔の半兵衛〟で通す?≫

◆ロイター 2019年8月30日(金)18時00分...
@business ニューズウィーク
2019年8月30日
キャリー・ラムだって「天安門」を何としても回避したいだろう。
しかし香港行政長官にできることが非常に少なくなってきているかもしれない。
中国政府の支持て、香港政府が動いている
制限付きの「一国二制度」
こんな どうしようもない「自分達だけ」集団や発想のchineseは 日本に居着いてほしくありません。あちこちで問題が起きるばかりでしょう。
香港行政長官・林鄭月娥(キャリー・ラム)氏、デモ対策に「逃亡犯条例撤回」を提案するも中国政府が拒否|ニューズウィーク日本版
林鄭月娥行政長官は今年夏、抗議デモの参加者が掲げる「5大要求」について検討した報告書を中国政府に提出し「逃亡犯条例」改正案を撤回すれば抗議デモの鎮静化に繋がる可能性があるとの見解を示した。
以上
 

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