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イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

14コメント 登録日時:2019-08-24 14:40 | ニューズウィークキャッシュ

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ツイッターのコメント(14)

正しく訳されているが情報が伝わらない問題と/他に「大イード」と呼ぶようでそっちの方が覚えてもらうのにいいのでは /
イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで|ニューズウィーク日本版

言われてみれば、単語の直訳としては正しいのだけど、お祭り自体がどういうものかは伝わりにくいのかもなあ……日本の「お盆」を「Tray (festival)」って訳されたら意味不明だし。
安部首相に豚肉より、羊の肉が安くなるように日本に輸入して欲しいものですね!
羊の肉、輸入してください。
安部首相。
インドでヒンズー教の次に多いのがイスラム教。私には未知の世界だけどこの記事を読めてよかった。

日本語に訳すというのは時に無知が故の暴力になる事があるのです。文字は残るから。

大祭とかお供え祭とかでいいと思う。

ニューズウィーク日本版
興味深く読みました。行間が色々と想像に難くないというか、勝手に想像しながら読んじゃってすまん、というきもち。:イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで|ニューズウィーク日本版
「イスラム教徒にとって、人に善を施すときに一番大事なのは、誰にも知られないような形で行うことである。「誰に」「どのように」など、具体的な詳細を明かさず秘密に保つのが、善を施すうえで重要な精神なのだ」/イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで
イードムバラック!あれ、もう過ぎたか!
これは「いけにえ」祭と読むのでしょうか、「ぎせい」祭と読むのでしょうか。

そして文中:「巡礼者は動物を犠牲に捧げる」
「犠牲」祭であることに意味がある。ムスリムがイスラームの教義を勝手な思い込みで恥じてはいけない。
イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで|ニューズウィーク日本版
イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで(ニューズウィーク日本版)
あとでよむ
自分はメッチャホッコリした。お前らがどう受け取るかは好き好きにして好いぞ。
すげーいい記事、これ
イスラム教のイードアルアドハーを「犠牲祭」と呼ばないで……本来の意味は家族や恵まれない人たちと食べ物を分かち合うことにある

#イスラム教 #中東
以上

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