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ドイツにネオナチ・テロの嵐が来る | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

15コメント 登録日時:2019-07-11 14:01 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

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Twitterのコメント(15)

ネオナチとか殺りがいがあるな。
@basilsauce 政治家は暗殺される
難民収容施設は襲撃される
怖い国です
"「その価値観を受け入れられない者は、いつ国を出て行ってもらっても構わない」"
🈵🉐《ドイツ》にネオナチ・テロの嵐が来る
🈺 2019/07/11(2日前)🔥6
8⃣ 🇩🇪 (th/41)
📰 📡 (608)
ドイツにネオナチ・テロの嵐が来る|
ネオナチが活発化か。
この波は他のヨーロッパ諸国にも伝染するだろうな。
グローバル化とか移民の受け入れなんてするもんじゃねぇな。

ドイツにネオナチ・テロの嵐が来る|
・ナチスを生んだ国民性
・東から共産系が流れて来る
・南からイスラム系の過激な移民も来る
衝突は必至か…。
他国での出来事なので、軽率な発言は控えるべきとは思いますが、思想や理念といったものが異なるという理由で人を殺める行為は右も左もなく、善い行いとは思えません。
記事を読み進めるとなかなかヤバい事件が次々と起こってて、ドイツも右翼回帰なんやなと感じるな。
というか、SPD政権は短期、CDUは長期政権という戦後の流れからすると当然ではある
移民に寛容な知事の暗殺をはじめ極右の活動が先鋭化。長年に渡り不穏な動きを放置したツケが回ってきた。リュブケが地元で幅広い人気を得ていた。しかしドイツが移民・難民危機に直面していた15年、彼は右翼の標的になった。
ドイツが特殊なのではなく、ヨーロッパ全体的の現在の傾向であり、1930年代と似通った雰囲気なのかもしれません。人は歴史から何かを学んだのでしょうか?
世界の中の日本の立ち位置も気になります。
ドイツは右翼によるテロを長年にわたって見過ごしてきた。警察内にも右翼シンパのネットワークが存在することが発覚。NWから。  地方に代わって連邦当局が介入するという期待も乏しい。内務省所属の情報機関である連邦憲法擁護庁が右翼に加担していると非難されている。
カッセル県知事Lübcke氏殺害にも関係する記事。キリスト教的精神を持つ中道右派が極右の標的にされたと書いてある。保守や右とは何だろう。興味深いのは、右派のテロルは忘れられる傾向にあり、テロルと言えば左派が起こすものという認識傾向がドイツにある点。日本と似ている
日本のリュブケは?竹中平蔵か…
まだ生きてたっけ?
移民に寛容な知事の暗殺をはじめ極右の活動が先鋭化――長年にわたって不穏な動きを放置したツケが回ってきた
以上

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