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百田尚樹はなぜ愛され、なぜ憎まれるのか――特集・百田尚樹現象(1) | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(53)

今さらだけど読んでる
2019/5/30 論壇時評:津田大介 から 紹介
百田のことを憎む奴いるのはわかるとして愛するやつなんているのか
この人が「探偵!ナイトスクープ」の初期を作ってたのは全然知らなかったな…
オフィシャルサイトト
読み応えあった。エンタメとナショナリズムが渾然一体となっているのが、百田さん人気のマズイところなんでしょうね。
非常によく分析されてると思う
「ラブアタック」の常連だったのか。あの頃TVでこの人を見てたかもね:
朝日放送の人が百田さんすごい良い人だったって言ってたな。若手集めてなんか面白い話ないか?ってごはんおごってくれたって……
彼はそこらの自称保守とは雰囲気が違っている。それが注目を浴びる大きな原因だと思う。/
面白かった
買おうと思ったら全文公開されてた。とりあえず読める ありがたや… 🙏
怖いからかな~
(3)まであって少し長いですが面白いです。
なぜ愛されるかは書いてあるが、なぜ憎まれるかは書いてないよね。
石戸諭さんがニューズウィーク日本版に掲載された記事。津田さんが朝日新聞の時評で論じたことなどいろいろあって今、webで全文公開されています。
率直に言って面白かったです。なるほどという箇所も多々あるし何より「非マイノリティポリティクス」(木村忠正教授)という
「『永遠の0』に付いて回る『右傾エンタメ』という言葉はまだ聞こえてこなかった。
むしろ出版当初は左派から評価された。
朝日新聞の書評欄に取り上げられ絶賛されている。」
話題になってるやつだけど、なんで筆者がリベラル側から批判されるのか全くわからん。彼らからして敵を知るのに最適なテキストじゃんか。
:長いなあ、このおじさんの分析にこれだけ時間かける必要があるのか?と思ってしまう
この方「探偵ナイトスクープ」の「日本あほバカ分布図」を担当した構成作家だったのか>
@kentaro666 僕は、元記事を読んでみたら全然印象が違いましたよ。



この記事を読んで津田氏が

「石戸は百田を「ごく普通の人」と位置づけたが」

と書いて、今でも間違ってないと思ってるとしたら、基本的な読解力が足りないんじゃないかと,一寸疑いますね。
ウェブで全文が公開された。
これいろいろ府に落ちる内容だった。
で、石戸氏の百田特集 は、欧州ポピュリズムの背景と同じ構造を指摘していて、それを別の言葉でも示しているのが良いと思いました。キーワードは "「非マイノリティポリティクス」" と "『権威』に対するカウンター意識の発露としてのアマチュアリズム" かなぁ…
期待して読んだけど、特に新たな情報や認識が得られたわけではなかったナ。ちょっとがっかり(単にこちらの読解力が足りないだけかもしれないが)。
読んでみたら面白かったし、なるほどと納得させられた。
凄まじく面白い記事でした!
インタビュー面白い。広告代理店と同じで売れれば何でも良くてそこにポリシーはなく今の社会の波に乗っている感じがある>百田尚樹はなぜ愛され、なぜ憎まれるのか――特集・百田尚樹現象
長いけど面白い /
石戸諭はニューズウィーク日本版(以前から右傾化が指摘されていますね)で「百田尚樹現象」なる記事を書いてたのか。本格的に「『リベラル』の悪口を言う自称リベラル」としてそういった方面に売り込みをかけているのかしら。>
政治はパンとサーカス。 / オフィシャルサイト”
とりあえず読み始めた(途中)。 / オフィシャルサイト” (67 users)
読んだ。自分もどこかモヤモヤしていた「見えない大衆」問題。何度も同じ病で自滅しかえているのに、治らない人類の病なんじゃないか。みんなも読んで。
「南京大虐殺は史実として学術的に決着がついている」と主張する評論家による百田尚樹論。
自虐史観どっぷりの人の分析として興味深く読んだ。パヨ系からは相当な批判を受けたらしくww

〓百田尚樹はなぜ愛され、なぜ憎まれるのか―百田尚樹現象(1 |
全文読める。丁寧な取材に基づく良ルポ。百田氏は稀代のマーケターかつ極上な物語の語りべであり、極普通の人達が読みたいもの、知りたいもの、彼等にとって耳触りの良いものを提供しているだけ。百田氏を見たくないと言って切り捨てるのは容易いがそれは逃げでしかない。
この骨太のルポ、無料で見れるネット記事で最高レベル。3章とも必読

百田現象はトランプ誕生とも重なる重要な論考。彼と彼の支持者の素性を知ることで見えてくるものがある
この記事が叩かれているというのは現実を直視できないということなんだろね
・・・
いや、百田くだらない
すごく読み応えのあるリポートだった。とにかくいろんな印象が変わった。
@hyakutanaoki ‼︎ 百田さんの特集が😳✨
なかなか的を射ているが、石戸さん周辺や読者層は、この分析を冷静に理解することはできないだろうな。
朝日新聞でもそうだったけど、百田氏にインタビュー取ると、奥歯にものが挟まったような記事になるね。インタビューを受けるときに、いろいろ条件が付けられてるんだろうな…。((2)の見城徹氏インタビューで、条件の少なさが特筆されてるあたりも、それを伺わせる)
この記事、紙媒体でざっと読んで興味深い内容だったのでもう1度読み返したいとおもってた。ウェブで全文を公開してくれるのはありがたいかぎり。
元の石戸氏の論考はこれ。
発売当初から大きな反響を呼び…議論は…今も…続いている。波紋それ自体が「百田尚樹現象」の一端なのではないか――編集部はそう考え、ルポの全文をウェブで公開することにした。
「百田は会ってみると気のいい大阪のおっさん」という評価はよく見るのだが、初期の「タウンタウンなう」で松本人志が露骨にもて余すほどの傍若無人ぶりが強烈すぎて、いまだにどういう人なのかよくわからない。 / “百田尚樹はなぜ愛され、なぜ憎まれるのか――特集・百田尚…”
憎んでなんかないだろ、社会に対して有害で日本の安全で豊かな未来を妨害してるので駆逐が必要だってだけ。部屋にゴミが落ちてた時にゴミを憎むかどうか考えてみればいい / | ニ…”
"「分からない」から出発し、当事者に当たり、事実から浮かび上がる「現実」にこそ、真相が宿る"
こういう雑誌でレイシストを取り上げる怖さよ。
駄目だこりゃ。

百田尚樹はなぜ愛され、なぜ憎まれるのか――特集・百田尚樹現象(1)(ニューズウィーク日本版)
@hyakutanaoki 公開されました。「特集・百田尚樹現象」
石戸諭氏 @satoruishido 執筆の特集「百田尚樹現象」は発売当初から大きな反響を呼び、その論考をめぐる議論は今も他媒体で続いている。編集部は、議論の起点となった16ページの記事全文をウェブに公開することにした。こちらはその第1弾。【特集・百田尚樹現象(1)】
以上
 

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