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「ゾウの天国」ボツワナがゾウの狩猟を解禁 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

11コメント 登録日時:2019-05-27 19:15 | ニューズウィークキャッシュ

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- ニューズウィーク日本版

日本の動物保護団体は、この事態に対して抗議活動はするのだろうか?
報道される様な活動がない場合は、自らの存在意義を否定することになります
今後、活躍が報道される事を期待します
ヴィーガンの人たちは、食べなければOKな感じなんですか。
なぜ!!!
ボツワナのゾウは増加がやっと安定し出してきたという感じなので、このままマッチングさせ続けるべきだと思う。
”オスのゾウがうまく子作りができるようになるのは35歳を過ぎてからで、子の大半は40歳を過ぎてから生まれたものだ。”
そりゃあまあ、1980年代は3万頭から4万頭だったのが2018年には12万6000頭なんだったら増えすぎでしょ… 2005年から2014年までに15%ゾウが減少って、それ以前が増えすぎだよ
既に計画狩猟が行われている国も多いはず。肝心なのはアウトローの資金源にしないこと
>狩猟の制限付き解禁がうまく機能することはほとんどない。そしてせっかく数を制限したところで、倫理観に欠けた人々がいれば意味がない
>写真撮影を楽しむフォトツーリズムで利益を得ている人々の声がまるで無視されている
上に立つ人が変わるだけで真反対の政策が💢

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自然保護の優等生だったボツワナだが、新しい指導者が10月の選挙対策にゾウを利用しようとしている
以上

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