TOP > 国際 > 「ゾウの天国」ボツワナがゾウの狩猟を解禁 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

「ゾウの天国」ボツワナがゾウの狩猟を解禁 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(12)

@bbcnewsjapan 不自然な死の原因が判明するといいですが

2019.5月
ボツワナはアフリカ大陸最後の「ゾウの聖域」と言われるようになった。サバンナゾウの3分の1強が生息している。
国内のゾウの推計生息数は12万6114頭で、2014年以降ほぼ変わっていない。
- ニューズウィーク日本版

日本の動物保護団体は、この事態に対して抗議活動はするのだろうか?
報道される様な活動がない場合は、自らの存在意義を否定することになります
今後、活躍が報道される事を期待します
ヴィーガンの人たちは、食べなければOKな感じなんですか。
なぜ!!!
ボツワナのゾウは増加がやっと安定し出してきたという感じなので、このままマッチングさせ続けるべきだと思う。
”オスのゾウがうまく子作りができるようになるのは35歳を過ぎてからで、子の大半は40歳を過ぎてから生まれたものだ。”
そりゃあまあ、1980年代は3万頭から4万頭だったのが2018年には12万6000頭なんだったら増えすぎでしょ… 2005年から2014年までに15%ゾウが減少って、それ以前が増えすぎだよ
既に計画狩猟が行われている国も多いはず。肝心なのはアウトローの資金源にしないこと
>狩猟の制限付き解禁がうまく機能することはほとんどない。そしてせっかく数を制限したところで、倫理観に欠けた人々がいれば意味がない
>写真撮影を楽しむフォトツーリズムで利益を得ている人々の声がまるで無視されている
上に立つ人が変わるだけで真反対の政策が💢

| ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
自然保護の優等生だったボツワナだが、新しい指導者が10月の選挙対策にゾウを利用しようとしている
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR