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アメリカはアフリカを中露から取り戻す──ボルトン米大統領補佐官 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

10コメント 登録日時:2018-12-14 17:25 | ニューズウィークキャッシュ

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ツイッターのコメント(10)

ボルトン宣戦布告「アメリカがアフリカに求めるビジョンは「独立、自立、成長」であり、「依存、支配、債務」ではない」
興味深い。ボルトンを支持する

持続的成長要素のない開発独裁は
いずれ破綻する
戦後の情報統制と恐怖政治の開発独裁は
SNS発達もありいずれ
アラブに春のように破綻する
今から腰を押し付け
アメリカはアフリカを中露から取り戻したい
中国のアフリカ進出は危険だね
もろに軍事的かつ強権的な支配
が、欧米が言うと説得力なし
↓↓
アメリカはアフリカを中露から取り戻す──ボルトン米大統領補佐官|ニューズウィーク日本版 アフリカは、政治制度として民主主義より専制的独裁政治が横行している。中露は、経済的手法でアフリカの発展途上国に甘い罠で騙して植民地にようにしている。米国の責任もある。
アフリカはアフリカに住む人々のものだろうが。未だにこんな植民地思想を恥ずかしげもなく晒すなよ
アメリカの対アフリカ新戦略「プロスパーアフリカ」。これ見る限りでは新鮮味ない。トランプ政権後とってきた優遇する国しない国を選別し、貿易で脅す方法もOld fashionで、そんなだからこそアフリカで中国の存在感が高まったのではないかと思うが。
アメリカはアフリカを中露から取り戻す──ボルトン米大統領補佐官|ニューズウィーク日本版 【アメリカは世界史上「最も非帝国主義的な」超大国だと、ジョン・ボルトン米大統領補佐官】⇒何を言うか!最も帝国主義的で、好戦的国家だと思いますが。
| ニューズウィーク日本版  中国とロシアのの経済支援は略奪的と痛烈に批判。またアメリカがアフリカに求めるビジョンは『独立、自立、成長』であり『依存、支配、債務』では無いと強調した。
ボルトン氏「中国は賄賂や不透明な合意を利用してアフリカ諸国を戦略的に借金漬けにし、隷属状態にしている。中国による投資事業は汚職と腐敗まみれだ」 > | ニューズウィーク
米国は、対アフリカ政策にも本気のようだ。我が国も米国に歩調を合わせて、中露などの帝国主義的国家がアフリカを支配しないように、まずは経済的な観点から対アフリカ政策に本腰を上げるべきだ。
以上

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