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データで見る「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」-「結婚のメリットがわからない」独身者の世帯(居場所)のカタチとは- | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

17コメント 登録日時:2018-11-09 13:51 | ニューズウィークキャッシュ

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ツイッターのコメント(17)

家事やオンライン環境、ペット業界等あらゆる部分で個人の実務/感情的なニーズがカバーされてきて、家事役/ATM/寂しさ解消の為に恋人を"採用する"必要が無くなったからかなと

データで見る「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」-「結婚のメリットがわからない」
興味深いデータ。欧米と日本社会の大きな違いは「成人後、友達や(恋人ではない)他人同士と一緒に住む(ルームシェア)」という機会が極端に低いことだ。日本の「他人を信用しない病」が社会を生きにくくしていると思う。
ロジカルに独身者の生態を分析していて面白い。独身女性は50代になってから一人暮らしスタートする人が一定数いてびっくり!若いうちから一人暮らししとけば結婚もし易かろうに
末期症状だな。でもどこの先進国もある現象だが。
私の世代だと古い価値観に苦しめられてるかな
あゝ、この記事は吾がマスターにも当て嵌まる部分が有りますわ。でもご家族がいた数年以外は
なるほど、男女ともに「一人暮らし」が過半数を超えるのは60代なのか。
「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」-「結婚のメリットがわからない」独身者の世帯(居場所)のカタチとは


私はたまたま単身者ですが、確かに親元でずっと暮らしていたら特に、他者と暮らすメリットは感じられませんね

さて、老老介護、国は棄民政策、どうすっかな
個?。人権?を優先する時代。親子も関係ないって。自分にも置き換えられるけど。老後を見てもらういう文化?ゆめみてるの?ムリだって。契約結婚とかバカげてるし。「シェア」の意味を的を得て、翻訳した人が成功するんだろうなって。
データで見る「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」-「結婚のメリットがわからない」
結婚すれば子供が出来て妻子に対し責任が生まれる。子供は欲しいが旦那は要らないと考える女子
も多い。男性は繁殖用動物でしかないのかな?(笑)
みてぅ……データで見る「ニッポンの独身者は誰と暮らしているのか」-「結婚のメリットがわからない」独身者の世帯
身も蓋もない結論。永遠の子どもポジションがあるからだと。
「ニッポンの独裁者は誰と暮らしているのか」
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結婚してもメリットが全くない世の中だからね。
「男は外、女は家」ってのが当たり前の時代の制度なんだから、現代に合ってなくて当然といえば当然。
興味深ーい記事。短かにパートナーと暮らしていない友人も居る中で、
ウンウン、確かにこういう発想あるよねと思う。
どんな形で誰と暮らしてもいいのだろうけど、一番問われることって何だろう?
以上

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