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昆虫食は人間にも地球にも優しい(食糧危機対策になるだけでなく) | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

16コメント 登録日時:2018-10-15 16:51 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

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Twitterのコメント(16)

肉食、特に牛肉が環境に優しくないことは、今や常識です
その代替として、期待されているのが昆虫食
よくよく考えてみれば、イカやタコ、カニ、貝だって見かけは気持ち悪いし、ナマコや牛の内臓まで食べるんだもんな
昆虫だけ「無理!」ってのは変な事なのかも
中国では蝉を焼いて食べるらしく オフィシャルサイトト
抵抗あるけど、ミンチや粉末にしちゃったら分かんないよねえ
オフィシャルサイトト
少子高齢化が進む先進国にいると理解し辛いが地球全体の人口は爆発的に増加してる。
食料品価格上昇は既定路線なのにその対策に日本人は無関心。
食事時だったらあんてーくし。フィンランドの事例も紹介されてるよ。
やっぱ見た目なんだよねぇ。
世の中のすべての外来食は
必ず初めは気色悪いってゆわれるわけだし
意外とすぐ慣れそうでもある
マスメディアが死ぬ気で煽るしかない
「コオロギは100グラム当たりのタンパク質量は牛とほぼ同じ。一方、牛の体重を1キロ増やすのに必要な水が1500リットルなのに対し、コオロギは1リットルだ。CO2排出も少量で済む」。
最近の研究では、大豆でも必須アミノ酸が十分取れるらしい。
虫は、せいぜいコオロギ型が限界だな。

昆虫食は人間にも地球にも優しい
「ブラックジョーク」
13億の潜在的備蓄。
個人的には受け付けないが、ビジネスとしての昆虫食は今後、相当伸びしろがある。
アニメ版「ジャングル大帝」では、仲間同士で食い合う事を避けるため、"バッタ牧場"を作ったが、「生き物を犠牲にするのは良くない」と、結局バッタたちを解放したっけ。

・昆虫食は人間にも地球にも優しい(食糧危機対策になるだけでなく)(ニューズウィーク日本版)
昆虫食は人間にも地球にも優しい

昔から食べてたならいざ知らず、この歳でいきなり昆虫食べろはハードル高すぎて無理〜💦
トカゲやカエルは食べてみたいけど
まあ、甲殻類アレルギーだから昆虫食はどのみち無理だっだわ
おれね、思うんです。プラナリア先生を細切れにして増やせば良いんじゃね?
いま、牛肉の代替になり得るとして期待を集めるのが昆虫食。なかでもコオロギは......。サーキュラー・エコノミー()の最新事例
以上

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