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落合陽一に聞く、落合陽一のこと | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(83)

私も【全員が理解することはできないし、その必要も無い】と思う。理解する者がある数に達したら、一気に事は動くだろうと。

ある数が分からないから、地道に増やしていく

***
「嫌われ力が世界を回す」
僕はね!落合信彦さんのファンだった(`・ω・´)!
どうしたら公教育でもっと自由になれるんだろう?
「考え抜いてから動こう」勢力 と 「考えるのムダだからすぐ動こう」勢力 、確かに分かれてるかも。
AでもなくBでもなく、Cっていう、中間の第3勢力の考え方、好き
*落合陽一さん|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
“近代教育において「誰かに褒められる」というのは、つまり何らかの評価機構に「良いです」と言われることだ。(略)そのことに価値があると小学校1年生から高校3年生まで教え込まれる。
逆に、そういうのは別にどうでもいいから、というのが大学教育。”
わかりやすい。
落合さんはやっぱりおもしろいことを言っているので、ちょっと時間を作って軽く落合陽一サーベイをしようかと迷っている
・共感性を下げること
・評価基準を自分に持ち、美意識の確立
・行動力と様々な背景を考える力
・両側面を兼ね備える

この記事面白いね。
批判と正当な批判(議論)をごっちゃにするのはもったいない
批判ただのクソリプだが正当な批判は議論になり新たな高みにいくことができる
この人をオカシイと思ったら近代教育に抜けだせていない証拠。
褒めるという行為って他者と良好な関係を築く最も安易な方法。褒めることで子どもをコントロールし、教師に従順な子どもを大量生産している。教師として安直な方法と思いながらも、使ってしまいがち。
誰かに褒められたり認められたりすることには価値があると「教え込まれた」って感覚がなかったな…これが見事に 教え込まれた ってことなのか(笑)
うちの子が幼稚園のとき列から離れて急に一人だけ違う方に行ったりしたらしく団体行動出来ないって問題あるように言われたの今でも思い出す😓💦
この人のこと知ってから、価値観を改めようと思うようになった。
‘評価基準を自分で作って、自分で「美しい」と認めるのが大学の、アカデミズムの世界だ。つまりそれは美学の領域で、研究というのは美学であり、コミュニティー作りかつ探究だ。’
近代教育を抜けて、研究の世界(大学)になれば、褒められる・評価されるは関係ない。
他人に迷惑かけないというのは美意識の問題
正当な批判は、反応や意見のサンプリング
考えると行動するの両立

(世間への意識と無視のバランスが興味深い)
他人に興味は無いけど、正当な批判は受け取った方がいい。
世の中が二項対立になった時は第三勢力が一番強い。
なるほど。
分かりやすい
歴史的なプロセスをみるひとと、いまのことしかみないひとの二極化。たしかになぁ… どちらも目指す落合さんであった。 /
ひとつひとつ説明されて話が進んでいくので、それについて考えたことがなかったり別の意見を持ってたとしてもそれを自分の中でイメージすることができるから、読んでてすごく楽だし楽しいし整理できる感じ。
・自分の評価基準。今は世間の評価基準で動く人が圧倒的。
→どちらが良い悪いではなく、その選択も自分ですることが大事かと。

・古典的なアカデミズムと特格動こうスタイルの両方兼ね備えてる方がいい。
→ゼミの先生が言ってたこと。
学問と実践。
褒められる(=いい点数を取る)ことが良いことだと刷り込まれるのが高校までの教育。

評価基準を自分で作って、やりたいことに沿って自分の美意識を追求していくのが大学での研究。

腑に落ちた。
大学が「(世間から)褒められること」に引きずり込まれているのが今だよなぁ。
はあ...好き...このフラットさが今一番格好いいと思う...好き
判断基準のフォーカスが自分に定まってないとウルトラ生き辛いよねえ
あと「なんかよくわからん! 面白い!」と「なんかよくわからん! 叩け! 攻撃しろ!」なんて意識の違いは積み重なると世界観の幅に夥しい差がね・・・・・・

落合陽一に聞く、落合陽一のこと|
落合さんの一般認知度ってどのくらいなんだろう。

テレビ出たりしてるんでしたっけ。

多くの人に認知される必要性を感じてらっしゃるのか気になります。 / (ニューズウィーク日本版)
落合氏への批判?は単純に「自分も彼みたいに生きてみたいけどできない、やったことない。だからくやしい」みたいな嫉妬っぽい感情なんじゃないかとこれを読んで思った。落合陽一に聞く、落合陽一のこと|
みんなに読んでほしい
人に褒められたい、けなされたくないで判断するんじゃなく、自分の評価基準で判断。
しかし、批判的な意見もちゃんと聞いて正当であれば改める。

合理的である。
真夜中に論文を読みたくなる誘惑と寝なきゃいけないという罪悪感みたいな魔物に襲われたときいつも落合さんを思い出して起きることを合理化してしまうんだよな。何が言いたいかというと私にとって「魅力の塊」。>>
嫌われても何の問題もない。
この人本物っぽいな。
エゴサして正当な批判を受け入れるという姿勢はなかなか出来ない。
他人に興味が薄いのは同感。最近のやたらと「叩く」風潮には同意したくない。それで自分が偉くなるわけじゃないのにね
自分のあり方。自分と他人の関係、距離感…。
落合さんの考え方は新鮮だしそこから学べることがたくさんある。
今朝の「話が伝わらない」の文脈で『嫌われ力』筆頭の彼。「分かってもらえないことに慣れてしまった」と。でも批判を受けるのも良いことと言う。それすら取り込む他人に依らない自分の価値観を持っているのだな。⇒
近代教育と美学の領域
>日本の希望である事は確かだが彼の下に大規模なヒエラルキーを構築し、それらの下に多数の分散したヒエラルキーを構築しないとならない。
そうなると新しい政治組織しか無い事になる。
今まで周りと違和感を感じて来て言葉に出来なかった思いを、表してくれた感じがした。
私も「友達や職場の人などの他人(の恋愛とか家族関係のプライベート)興味がない」ので、よく親には思いやりがないと言われることが多...
なんか使えなそうな奴だなー(・ω・)oh...
みてるかも: -
落合さん前後の、近代教育の価値観を疑問視し始めた人にはおすすめです。
落合陽一に聞く、落合陽一のこと【ニューズウィーク】
出る杭を打ち合ってる時間は、ないのに、みんな他人に興味がありすぎる。
「出る杭を打ち合ってる時間はないのに、みんな、他人に興味がありすぎる」
本っっっっっ当におっしゃる通り
落合陽一のことは「やや肯定的」ぐらいに見ていたが、実際に本を読んでみたくなった。

元々、本屋に山積みになってるような新刊はまず読まないんだけどねぇ…この私をその気にさせる、やるなぁ彼。
でる杭は打たれますが、それだけ関心を持ってもらえてるということですね(^^人によってスピードは異なりますが、やりたいことに向けて一歩でも動けたらよし
>勉強するだけ馬鹿になるから勉強するのをやめよう、という空気を作る。それがトランプ現象だという気がする。

そういえば、親父の信彦が大のアンチトランプだったなぁ。
微妙な言い回しは、それも影響しているのか。

落合陽一に聞く、落合陽一のこと(ニューズウィーク日
分かってもらえないことに慣れてしまった。。
この記事を見て元気が出た。落合さんありがとうございます!

出る杭を打ち合ってる時間は無いってのわかり味がありすぎる
内容を理解するにはまだ時間がかかりそう。
ただ何となくは分かる。
こういう情報に触れると思考が広がり、人って面白いなと思う。
様々なものに目を向けることは大事。



@ochyai
@NewsPicks
"合理的に解決するにはテクノロジーを導入すべきなのだが、日本人は根性論でものを解決しようとするので、「がんばらない」という解決策があると説明するのは難しい。"
わかってもらえないけど、いいか。
天才が言うとなんか救われた気分になるな。

伝えれない天才がいるなら、伝えれない凡人もいる。

気にする必要もない。
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