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算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(27)

「まずは「所得階層」をタブー視する教育界の風潮を変えなければならない。」
教育学者のまとまった著書は、(社会階層に深く切り込む)苅谷剛彦先生か本田由紀先生のものくらいしか読んだことがないので意外な指摘だが、現場でタブーとされているということか。
あーーーーーーーーーーこれすごいわかる!!!!!!!まあでも家庭科の知識とかは【親の収入と】トレードオフだったりするんだなぁ。そして親の収入と子の学歴が相関するから、そういう風に見えたりするんだろう
所得に最も相関があるのが算数、ついで社会、外国語。まあ納得がいく。 / “ オフィシャルサイト”
何年前から言われてるんだろうこういうの
:算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
完璧に自分のケースと一致。これもう笑うしかねぇな?
学力格差そのものに対して、自分がどう思ってるかって調査を分析して意味あるの?これを読んで意識高いことを言ってる人こそ大丈夫かなと思う。
| ニューズウィーク
これは至極当たり前だと思うし、何が問題なのだろうか。

10年前や20年前の調査結果と比較しないと見えない部分があるし、何より「塾に通えるかどうかの経済状況」よりも「塾に通わないと成績差が出る学校教育」に焦点を当てて欲しい。
日本社会は救命ボート倫理が採用されたということだ。算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
うちは体育と家庭科と図画工作が得意だったな
無理、防げない。
我が家に限って言えば、算数と家庭科は問題ない、、、>算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
「数強は家が金持ちなおかげ
数弱なのは家が貧乏だからしかたない」と言える。
これで数弱を正当化できるぞ!
算数って地道な勉強する機会や環境が整ってないとできないもんなー
普通に働いて、ある程度の生活ができれば良いなんて考え方はあくまで自分一人、又は夫婦2人だけの考えであって子供からしたらたまったもんじゃない。

自分だけのためじゃなく子供の事まで考えてあげてください
家庭科の先生方〜。こういった分析が出てますが,実感としてはどうでしょう〜??

算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
「おおむね座学の教科では富裕層の方が高く、実技系ではその逆になっている。算数は前者、家庭は後者の典型例だ」・・・むむ。>算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
子育て中の親としては所得の格差が子供の能力格差にダイレクトに反映されるって話がいちばんレバーにくるんよね…

算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
算数は得意だったけど、家庭科も得意だったなぁ…
そうなるよねー
これでいくと、うちは…!
これ見ると頑張って稼がないとなって思う。未来の自分の子供に連鎖が起こるなら…
プログラミングって座学と実技どっちに分類されるんだろう?→算数が得意な富裕層の子どもと、家庭科が得意な低所得世帯の子ども|
塾で得られるのはペーパーテスト・スキルの様なものでマニアックな能力が育つんじゃないかな
以上
 

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