TOP > 国際 > ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(前編) | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(前編) | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届け...

ツイッターのコメント(20)

ジャニーズになんの知見もなかったのだけど、ジャニーさんがワシントンハイツに住んでいたこと、在日米人だったこと、戦後日本の西洋化に作用していることはこの度初めて知れた。
――「」が日本社会において日常化していったという事実には、戦後日本が東アジアのなかで経験した独自の歴史が色濃く刻印されている。果たしてジャニーズとは何なのか
<2016年12月28日掲載>
最初の違和感は急に郷ひろみを見なくなり、次は沖田浩之が消えたことだった。そして例の容疑者メンバーで、テレビはジャニーズ帝国の属領であることを宣言した。いいさ、奴隷には奴隷の幸せもあろう。我々とて同じだよ。だけどさ、官邸に萎縮とか笑わせないでほしいんだ。
そういえばというか、この論考はすごく参考になったことを思い出しました。
ジャニーズの記事で過去に面白かったのは '16年のこれ。既に戦後史の研究対象になっていて興味深かった。
2年ほど前の記事ですが、とても詳しい。

ジャニーさん達が「ウエスト・サイド物語」を見たのは、丸の内ピカデリーだったんですね( ゜o゜)

前編です。
ジャニ伝の冒頭が書かれていて面白い
めちゃ面白かった。日本の近代家族は未熟なものがお好き…というか、侘び寂び的な未熟と戦後日本の未熟は相性良かったんだぁ。テキストは周東美材さん(1980年生)→ジャニーズと戦後日本のメディア・家族(前後編) |
石原慎太郎が日生でミュージカルの作演してたとは…
もしかしたら、今までで1番感覚が近いリーダーだったのかも。
宮台センセイのSMAP=民主主義とジャニーズが誕生するまでが繋がっていて面白い。
周東くんの記事。ジャニーズ論はこの一年でずいぶん豊富になったなあ
( 'ㅂ' )ほぅ
源流が分かる。非常に興味深い。 / 「ジャニーズと戦後日本のメディア・家族」
ジャニー喜多川氏は米国のスパイだっt
おや誰か来たようだ
一番驚いたのは、ジャニーズがバットマンの歌を歌っていたことよりも、ジャーニーさんの年齢。そんなに爺さんだったんか、この人。
〈ジャニーズ〉を生み出したのは「アメリカ」だった。
――果たしてジャニーズとは何なのか。それは東京・代々木のワシントン・ハイツから始まった。
ほぉ☛ ウェスト・サイド物語
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR