TOP > 国際 > ロヒンギャ問題でスー・チー苦境 ASEAN内部からも強まる圧力 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

ロヒンギャ問題でスー・チー苦境 ASEAN内部からも強まる圧力 | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

最新記事ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(11)

@dodVHGPGv7hxgOc インドネシアとミャンマーは共にASEANの加盟国です。そのルールを守ってお付き合いしていますよ。
「内政不干渉」という大原則がありますので
ロヒンギャ問題についてもASEANの議題にはなりましたが全会一致の原則がありますので傍論のような声明を出しただけで終了しました。
仏教徒や国軍に強い反ロヒンギャ感情
スー・チーは一体何のためにノーベル平和賞を受賞したのか...
アシン・ウィラスにボドゥ・ボラ・シーナか。とても仏教とは思えない。
【ミャンマー】
政府が国軍を掌握出来ない状況で、外から圧力をかけても解決しなあだろう。無理をして、またクーデターを起こされたら元の木阿弥。
「反軍政の立場の時は何事も恐れず果敢に理想に邁進したスー・チーだが、権力者の立場になると政治家に変質してしまった」

| ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
ロヒンギャ問題はミャンマー人の言い分も聞いてみたい。何故か聞こえてこないし。
大多数を占める仏教徒との調整ができるかどうか / | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
スー・チーさんが頑張ってることが国民の生活向上に反映されてないんだよね。彼女に非があるんじゃなく軍部の勢力、民族&宗教問題とあまりに障害が多い。
そんなことしてると、アルカイダやISが来るぞぉぉ~~ ロヒンギャ迫害を放置しているスー・チー
アジア版民族浄化とも言われるミャンマーのイスラム少数民族虐殺に、東南アジアのイスラム大国が怒り出した
以上
 

いま話題の記事

PR