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イーストウッド最新作が大炎上 亡くなった女性記者に偽りのイメージを与える映画の罪 | ワールド | for WOMAN | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(50)

なんでもそのまま信じれない…😟
イーストウッドって日本でいうと日本国紀とか嫌韓論とか好きそうな人たち(つまり中年男性)が好きなやつだし何も違和感がない
映画「リチャード・ジュエル」で女性記者がセックスをエサにFBIからスクープをとる場面は史実でないとして一部で批判がある。ただ、真犯人でないジュエルを犯人扱いした記者の名誉は保護に値するだけのものか疑問だ。ジュエルの名誉回復に貢献する映画の価値は失われない。
この脚色を知ってから観る気起きなくなったなぁ
映画よりも先にこの記事読んでしまったので、映画観る時に色眼鏡をかけそう……。
でも「プロファイリングとは、よりにもよって『犯人はオタク』に理論的根拠を与える類の人権無視のニセ科学です」と云う内容の映画で、これはちょっと……。
女性をステレオタイプに~! って書いてるこの記事も、正直ひどく偏りのあるステレオタイプな記事に見えるのが皮肉。えらく偏ってる。
脚本が嘘書いてるって前提で書いてるよね。そもそもそれを言うなら警察の描き方だって同じ。なぜそこだけピックアップ? 同じじゃん
こーゆーとこだな。実話を元にしておきながら内容はフィクション。大河ドラマなんかもそうだけど「ただし事実とは限らない」脚本

 亡くなった女性記者に偽りのイメージを与える映画の罪|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
映画としては凄い良かったのですが、一方で、女性記者の描写についての問題は、ちゃんと知っておかなければいけませんね。↓
女性記者の描かれ方がステレオタイプと批判してるが、イーストウッド監督作って「マディソン郡の橋」「ミリオンダラーベビー」とかステレオタイプな映画だし「運び屋」そして本作にしてもベタな実話誌なノリの映画ばっかなんだよね😅
このテーマで、亡くなってるから反論できない人をこういう使い方したのか…映画はよかったと思ったんだけど。
町山智浩のアメリカの今を知るTVで知ったけど、 のあの記者、その後にジュエルに訴えられて44歳くらいで亡くなってるのか…。訴えられたのは自業自得とは言え…。
「リチャード・ジュエル」は女性記者だけ劇っぽいステレオタイプで浮いてたね。スクープのためなら性的魅力を使おうとするキャラ。こういうのに過敏な海外なら指摘されるのも無理ない。
基本、映画はできる限り事前情報見ないで行くので炎上してたのも知らなかった。実在の名前使ってるならたしかによろしくない
これは間違い。劇中に色仕掛けはあったが、セックスシーンは出てこない。行為があったかは確実ではないのだ。伊藤詩織のケースとは違う。そして演出がある。
馬鹿か。解釈までの責任を映画が負うことはない。ジョーカーで散々議論があっただろ。おすましのお利口さんはクソつまんない商業映画でも見てろよって本当に思うよマジで。
興味持ったけど、見ないわーこれ
これがあるから観るの躊躇してるんだよなあ どうしたイーストウッド最近おかしいぞ
さんざんやらかしてきたから当然かなと。
反省して償ってから言えとしか。

>メディアが無実の市民を追い詰める怖さを描いた映画が実在した記者をおとしめるとは、何という皮肉だろう。
この記事の執筆者が何者てわ何にこんなに興奮してるのかは知らんけど、日頃メディアのことをマスゴミくらいに思ってる側からすれば良い映画だったよ、 ・ジュエル
この記事の執筆者が何者で何でこんなに興奮してるのかは知らんけど、メディアのことをマスゴミくらいに思ってる側からすれば良い映画だったよ、 ・ジュエル
映画も立派な権威であり、メディアでもあるんですよね…。
昔から映画の世界にいたら当たり前の描き方だったんだろうなあ。
むむ…現文で使おうと思ったそばから知りたくない事実を知ってしまった
イーストウッドの映画はまあ面白いんだけど好きにはなれないんだよなあ。
2回以上観たのって『許されざる者』と『ミスティック・リバー』だけかもしれない。何時何分パリ発とかなんとかはつまらなすぎて金と時間返してほしいと思った。
これ、「女性記者キャシー・スクラッグス(オリビア・ワイルド)が、情報を得るためにFBI捜査官と性的関係を持つというエピソードが入る。」と断言されているけれど、実際の映画では、もともと2人は交際しているという設定では。
これまずいだろイーストウッド。
見ようと思ってたけどどうしようかねぇ。
イーストウッドが司馬遼太郎になっているということですよね>
>製作のワーナー・ブラザースは、毎度の免責事項を繰り返すだけだ。「〜会話や出来事、人物は作品化に当たり脚色されています」

問題はそこにある。実話に基づいて作られた作品の中のどこが嘘で、どの部分が脚色された事実なのか、観客はどうやって見分ければいいのか。
スクープのためなら女性は情報源とも寝る─そんな偏見を強めたイーストウッド監督の最新作『リチャード・ジュエル』
 亡くなった女性記者に偽りのイメージ
筆者(メディア研究家):テレビドラマや映画の中の女性ジャーナリストは、情報源や同僚の男性とやたらと恋に落ちるのだ
女性記者キャシー・スクラッグス(オリビア・ワイルド)が、情報を得るためにFBI捜査官と性的関係を持つというエピソード…。★
問題なのは感想マンガじゃなくて映画の脚本ね
極個人的意見だが、クリント・イーストウッドはあんな強面のマッチョアクションスターのくせに意外と屈折した自意識の持ち主で、映画を通じて自虐とナルシシズムが入り混じった自分語りをしている所に奇妙な魅力があるので、本人主演でない作品にはそれ程魅力を感じない。
「テレビドラマや映画の中の女性ジャーナリストは、情報源や同僚の男性とやたらと恋に落ちるのだ。」
《私はメディア論の研究者で、大衆文化における女性ジャーナリストの描かれ方を分析してきた。その結果、厄介な傾向を見つけた。テレビドラマや映画の中の女性ジャーナリストは、情報源や同僚の男性とやたらと恋に落ちるのだ。》
90歳のおじいちゃんだしなあ…
えー? 事実と違う脚色なの!? かなりショックなんですけど……。/
題材からして気になっていた映画だけに、非常に残念。女性記者のひとりとして、このような描かれ方の多さには溜息しか出ないが、いちいち「それは違う」と言い続けるしかない。
"女性記者のステレオタイプな描写には、とてつもない悪影響がある。まず、女性は男性に比べて取材力が劣っているために性的魅力を利用しているという誤解を生む。さらに、女性記者はスクープのためなら何でもするというイメージも与えかねない"
Discover(Google)から
実話!って宣伝文句だけど。「大衆文化における女性ジャーナリストの描かれ方を分析」「テレビドラマや映画の中の女性ジャーナリストは、情報源や同僚の男性とやたらと恋に落ちる」
亡くなった女性記者に偽りのイメージを与える映画の罪.

しかし"男女問わず"そういうステレオタイプの人間や慣習が存在し続けるのが事実なのは覆せないし、目くじらを立てるのは野暮な話。
どこで炎上してんのかわからん記事
某白饅頭さんに刺さりそうな映画ですね
うーん、イーストウッド最新作、観たいけれど
こんな話もあるのかぁ…

でも、スクープを手に入れるために
性的な関係になるというのは、男性記者も使う手

昔、ジャーナリスト専門学校というところに
通っている時に先生から実例聞きました
あ〜、なんでこんな事に?
まだ、映画観にいってないのに...
どんな映画もフィクションだし、「スレレオタイプだな〜」というアイロニーかも。少なくとも観て判断しよう。>
イーストウッド、あの年まで現役ですげえなあ程度に思ってたがまさかこのタイミングでやらかすとは…ただその展開は監督の意向なのかそれとも…
女性は男性に比べて取材力が劣っているために性的魅力を利用しているという誤解を生む。さらに、女性記者はスクープのためなら何でもするというイメージも与えかねない。
以上
 

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