「日本のハイジ」を通しスイスという国が受容されている──スイス国立博物館のハイジ展の本気度 | ワールド | for WOMAN | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(144)

想像以上にアプローチが学術的だった。作中の食べ物の描写が美味しそうな点は注目されてないんだろうか?日本でヒットした理由の一つはそこだと思うんだが。
@km1n_st3
その展示をネタにしたタイトル強めの記事を前に読んだので行けるのが羨ましい
別の人の感想。見方はいろいろあると思うが、まずはこういうイベントが開催されたことが嬉しいです。

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最近たまたまシュピリの原作を読んだり、新聞に制作裏話的な記事を読んだり、が重なり、どういう展示なのか気になっていたスイス国立博物館での「ハイジ展」。
本気だのう…
「日本のハイジ」は、観光大使さながらの活躍。会期中には、日本、スイス、ドイツ、韓国の大学教員(研究者)たちを招き、ハイジについて語り合うシンポジウムも行われた。

スイス国立博物館のハイジ展の本気度 ニューズウィーク
ハイジってすごいんだなぁ。

家庭教師のトライのCMが、スイスに、流出したらなんて言われるだろう。
あのCMは、正直やり過ぎで大嫌い。
比較的好意的に受け取られてるからよかったものの、「日本のアニメがスイスの(スイス国外での)イメージを規定する」という一歩間違えば最高にヤバいやつだったんだな……

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45年前の1974年、毎週テレビ放映された本作(全52話)は、ヨーロッパやそのほかたくさんの国々でも放映されて、大ヒットした。
この記事書いた岩澤里美さんって以前「牛にもホメオパシー」でホメオパシー擁護記事書いて炎上した人だよね?確かそう。
 
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