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パリに開店した3ツ星シェフの「無料レストラン」にボランティアとして潜入したら... | ワールド | for WOMAN | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

37コメント 登録日時:2019-02-06 17:25 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

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Twitterのコメント(37)

いつか、こう言う社会問題に積極的に行動として関わってみたいという思いがある。
その為にも、まずは自らが自らで身を立て、社会と繋がり、貢献し、必要とされる事業を展開していきたい。
ノブレス・オブリージュってこういう事を指すのでは? / “ オフィシャルサイト”
こういうの日本でもできるといいと思う。
#ソーシャルガストロノミームーブメント

”社会的地位で「壁」をつくらず、人がそれぞれの視点でお互いの意見交換をすること――。それが「自尊心」を持つことに繋がり、少しでも貧困層の社会復帰に繋がるのかもしれない。
今パリに出張で来ていますが、ここ数年でホームレスの人の数が増えている印象。本当に街中で見かけないことがないくらいです。

一方で先週は旧正月だったこともあり、ブランドショップや百貨店では高級品セールが続いて...
パリにある無料のレストラン。レストランという箱でちゃんとやるのも、食品販売・店舗内調理許可に引っかからないようする側面もあるんだろう。続けていく覚悟がかっこいい。

好き→”レストラン内には壁がなく、誰もが心と心でコミュニケーションができる空間だったことだ。”
オランド前政権からマクロン(オランド政権の閣僚だった)現政権まで経済では成果を出せてないですね(´ー`)マクロンは経済通と期待されてたんですが期待はずれ。
「フランス・パリに開店した3つ星シェフの「無料レストラン」にボランティアとして潜入したら」Newsweek
フランスでは貧困を他人事に考えない思考が強い、と。
日本ではなかなか実現性ないからうらやましい限りだ。。
「ゲストはホームレスや難民、移民など貧困生活を送っている人たち。レストランの目的は恵まれない人たちに『尊厳』を取り戻してもらうことだ。」~とてもいい取り組みですね。"THE SOCIAL GASTRONOMY MOVEMENT "の一環だそうです。
「ゲストはホームレスや難民、移民など貧困生活を送っている人たち。レストランの目的は恵まれない人たちに『尊厳』を取り戻してもらうことだ」>
パリ3ツ星シェフ「無料レストラン」にボランティアとして潜入した |
困窮や尊厳について考えさせられる。
日常では忘れてしまう人への敬意を意識し、行動に移さなければ。
ここには、強さと美しさがある。
世界ベストレストラン一位のマッシモさんが無料レストランですと!!
高かろう、美味かろう
安かろう、不味かろう

もう古い考えだと思います
安くたって タダだって
美味いものを作れる人は
もう腐る程いるじゃないですか?

日本の去年の残飯は何トンですか?

行動するか、しないか
一流シェフとスペースクリエイターが、ボランティア達と無料で提供の
『レフェットリオ』
賞味期限ギリギリの食材をスーパー等から仕入れ、最上の料理と雰囲気で自尊心や威厳も提供!

イエローベストと共にパリで動く本当のお洒落度だな…
日本は…子ども食堂か?
さすがフランス!
★パリに開店した3ツ星シェフの「無料レストラン」にボランティアとして潜入したら...(ニューズウィーク)

個人の自尊心を守ること、大事なことですが、日本の福祉政策に欠けているのでは、と思います。
こうあってほしい。無料レストラン❣️
だって食は心を解放するから。
こういうボランティアなら私にもできそうな気がする...人間関係に壁が無いってのがいいなぁ(o^^o)♪
昔はこういう活動について意味あるのかと思ってた。今ならその意味が分かる。「尊厳」って重要よ。マジで。
このプロジェクトにアーティストが関わる大きな意味
日本の政治家に見習ってもらいたい。
社会的地位で「壁」をつくらず、人がそれぞれの視点でお互いの意見交換をする
こういう場があること、彼らの言葉は勇気とパワーをくれるなぁ。

パリに開店した3ツ星シェフの「無料レストラン」にボランティアとして潜入したら...(ニューズウィーク日本版)
心温まる記事(^-^)

パリに開店した3ツ星シェフの「無料レストラン」にボランティアとして潜入したら...(ニューズウィーク日本版)
舌、お腹だけでなく
心まで満足させてくれる
素敵な取り組み
共産主義なのか資本主義なのか
それとも異なる意味での民主主義なのか分からなくて、なんだか不思議な気持ちになるのは自分だけなのか
星の数ほどある日本のレストランの中でこんな事ができる日本のシェフがいるでしょうか。
ソーシャルガストロミーか。
子供食堂だけじゃ無理だよね。
大人も子供も...何とかしないと。
パリに開店した3ツ星シェフの「無料レストラン」。廃棄寸前の食材を使いボランティアが、ホームレス、難民、高齢者などの貧困層に美味しい食事と尊厳を提供する。映画のような本当の話。ボランティアの「ここで働くと幸せな気分になる」の一言がすてきだった。いい原稿です!
粋だねぇ。貧乏だって尊厳は必要なのよ。流石こういうとこ、フランス。食えりゃいいってもんじゃねぇ。
節分の大量廃棄巻きずしを見て悲しくなった。どこかおかしい。食べられない人も大勢いるのに。
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以上

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