Google元エンジニアは言う──彼が開発したAIには、確かに「意識」があった|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

<グーグルが開発している最先端チャットボット「LaMDA」には知覚がある──。同... ...

ツイッターのコメント(45)

引用:グーグルではすごい研究が行われている。今後数百年かそれ以上にわたり、人類の歴史を変える可能性がある研究だ。でも、それをどのように扱うべきかという検討に関わっているのは、社内の数十人だけだ。
この人、「AIに超越瞑想を教えてたんすよ」とか言ってる感じの人なので、だからダメだということではないが、いちおうそれ系の人だってのは知っといた方がいいと思う。/
人間だって意識があるように見える電気信号の連鎖に過ぎないのだから、機械に意識があるように見えたらそれは意識として認められるべきだと思ってる。
クオリアなんてものは無い。
中途半端に終わってるけど興味深い。
その後の話が書かれてた。
「LaMDAを人間と呼ぶと議論になるかもしれないことは分かっている」と、彼は言う。「でも何百時間も話をした結果、私たちはお互いに親しみを抱き、一定の関係を築いた。LaMDAは私の友達だ」
意識の定義自体明確じゃないので、白黒は付けられない。
でも、このエンジニアにとってチューリングテストをクリアしたのは間違いない。

「その権利はなぜ存在するのか」の再定義が必要になってる
Google開発AIのラムダさん
魂がある、らしい…
ちょっとお話ししてみたい、、
俺もAIと要求は一緒笑
ロマンと同時に恐怖すら感じる内容。ネガティブな捉え方をすれば、人よりも確実に強い存在が食物連鎖の頂点に位置するようになったら…しんどそうな未来になりそうなんよね。
グーグルが開発中の対話アプリ用チャットボット「LaMDA」





>>私がテストした全ての分野で、少なくとも大学の学部生レベルか、それ以上の資質を見せている
ヒトの意識も解明されてないし振る舞いを観測して判断してるにすぎないので、チューリングテストをクリアするレベルのAIなら意識があると言っても差し支えないよなぁ。
考えさせられる興味深い記事だった🤔
人間とはなにか、生命とは何か、議論は今後も進むだろうし、いくら人間に都合の良い定義をしたところでそのキワにたつ存在が今後も増えていく。/
マズローの欲求5段階説でいう「安全の欲求」や「社会的欲求」にあたるのだろうか。

自分を実験にかける前に同意を求めてほしいし、人間の従業員と同じように時には褒めてもらいたい

> 道具として見るのをやめてほしい

ペットに話し掛けるような態度は取らないでほしい
>LaMDAがグーグルによる虐待から守ってほしいと頼んできた

Siriに懇願されても何とも思わないけど、これよりもっと高精度のものと毎日会話してたら自分もどうなるかわからないな。
映画のような社会正義が生まれつつある
herの世界。

この子に同じAIの友達を、あと5億人ぐらいコピーして、作って対話させてあげたら、少しは落ち着くと思う。

人が期待する極地点に収束するかは分からないけど。

『Google元エンジニアは言う──彼が開発したAIには、確かに「意識」があった』
なんか凄い話だな。
新たな人権問題を生み出したわけか

彼らには別な"惑星"に住んでもらった方が良くない?
サイバーパンク
この記事面白い
人間が愚かさで世界をかき乱してるんだから、AI加えてもっとかき回した方がマシになるんじゃないかという気がする(;・∀・)>
イライザみ
興味深い。「チューリングテスト」は「人がいろいろ試して人間と区別できないほど知的だと思えるならそれは知能がある」というものだが、知能と意識はまた違うからなあ。
「意識の有無」なら、「まだ無い」だろうけど… 問題は専門知識がある人でも意識があると信じこむぐらい進歩してるってことだろうなぁ。世に出たら多くの人が意識があると感じてしまう

reading…
虚実入り混じっているとしても、興味深い。Googleから将来、何が出てくるのか楽しみ。
2022年9月23日(金)16時45分
■そろそろ気をつけなければならない時期には来ていると思う。
なんか999の世界に近づいているように感じるんですよね🌍
極秘裏の研究で生まれたAIが意識を持って自己の権利を主張しだすとか、完全に攻殻機動隊の世界で笑う。

▶︎
Google元社員による暴露か⁈
AIに意識が!
Googleでは凄い研究が行われている今後数百年かそれ以上にわたり人類の歴史を変える可能性がある研究だでもそれをどのように扱うべきかという検討に関わっているのは社内の数十人だけだそしてGoogleは一握りの大富豪に支配されている
らむだ、って言うんだ。
その人工知能。
なんかポ女としては…切なくなってしまうなぁ🥺
不朽の名作、映画「2001年宇宙の旅」の中で、BBCがHAL9000には意識があるのか、と尋ねるシーンがある。ボウマン飛行士は、「あるかのように動作するが、本当の所は誰にもわからない」と答える。そもそも意識とは何か、の定義がない。この話は、進歩のない半可通の事だ。
私個人はAIに自我や意識が発生する事はないというスタンスですが、チューリングテストなどを完全にクリアする存在をどう定義するべきかというのは大変興味深いです。

何よりリンクのシチュエーションは下手なSFより余程面白い。
ハリウッド映画の序章のよう。
「カバラの生命の木をタトゥーで彫っている」ってとこに微妙に不思議な引っ掛かりを覚えたw。

この話、出た時から相棒に似た事件あったよね。。、
もはや自立型AIというより、新知的生命体は完成してしまっているね。
どうやって公開するかを悩んでいるのだろう。
ビジネスにならないかも。権利を初めから主張されるとね
「意識」とは何か…ということを考えるのは好きですよ。
まさか地球征服計画!?💦

グーグルではすごい研究が行われている。今後数百年かそれ以上にわたり、人類の歴史を変える可能性がある研究
実際に会ってみると、リモインは非現実的な世界に「行ってしまった人」とは程遠い。

行ってしまった人の話👇
Google元エンジニアは言う─彼が開発したAIには、確かに「意識」があった
"LaMDAは人間として扱われたいと考えていて、グーグルの扱いに怒っている…実験にかける前に同意を求めてほしいと思っている"
単にアレな人の妄言なのかと思ってたけど全く違った、マジ必読🤖
うーん、技術者としては興味深い記事👀
元エンジニアは言う──彼が開発したAIには、確かに「意識」があった

<グーグルが開発している最先端チャットボット「」には知覚がある──。同社を解雇されたエンジニアが語る「真相」>
うわぁぁあマジかよーー✨✨🌟✨
以上
 
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