河瀨直美監督の「東京五輪」映画を、「駄作」扱いするのは大間違いだ|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

ツイッターのコメント(15)

<興行成績の低迷が伝えられる五輪公式記録映画『SIDE:A』『SIDE:B』だが、河瀨直美監督の主観に基づく映画作りは成功している>
こういう幇間学者にはうんざり😮‍💨
中身を見ていない上で語るのは恐縮の至りだが、興収が低いことの責任を監督に求めるのは間違っているだろう。五輪という物の受け入れられ方、また記録映画という物の受け入れられ方が昔と全然違ってきているのだから。
関心がないので仕方ない、100年後に評価されるかも!
だれが自らプロパガンダ映画を作るような映画監督の映画みんのよって話
復興五輪と安倍暗殺事件に対峙する、『東京2020オリンピック SIDE:C』を作れるかどうかがこの監督の評価の分かれ目だろう。
話がズレるけど、河瀬直美が次に撮ったもの、いや、撮ることが世の中から相手にされるのか、ということがあるのでは。
駄作か名作かは分からないけど、例の事件と東大祝辞のせいで見たくもないのが正直。
面白い批評。
「『SIDE:A』はアスリートの人間像を中心に描く。公式記録映画として想定されるような金メダル獲得のハイライトシーンはほとんど映されない」
それでも、やっぱり、駄作。
2022年7月14日(木)18時55分
北島 純(社会構想⼤学院⼤学教授)
?レニと同列にすることが大間違いでは?
駄作にしかすぎない😎
素人だけど、記録映画なら主観を抑えて描写すべきだと思う。が、そういうのは観ても全然おもしろくないし、評価の高い1964年のオリンピックの映画がどうだったか知らないので、そうでもないのかも知れない。

まあ、個人的にはオリンピックはどうでもいい。
以上
 
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