【追悼】チャーリー・ワッツのようにドラムを叩ける者は、もう現れない|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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即興的なリラックス感の有る音楽は魅力だ。
追悼チャーリー・ワッツ
心よりお悔やみ申し上げます。
良い記事。VoやGが自由に伸び縮みするあのバンドをグルーヴ(ドライヴ、でもスウィング、でもいいが)させるチャーリーのドラミングは、引っ張るでも合わせるでもなく、彼らとシンクロしているから。
改めて、ご冥福をお祈りいたします。
You Tubeのコメント欄とかで
下手だの退屈だの走ってるだのと嘲笑気味に悪口を書き込まれてる(注:ほんのごく一部ですが)のを目にしてモヤモヤしまくってたんですけど
そんな気持ちも吹き飛ばしてくれて更に感動しちゃう素敵な記事✨
「ダイスをころがせ」のあまりに美しいワッツのドラミングに、涙ぐんだことは1度だけではない。音が漂い、踊り、豊穣で敏感で、優雅で厳然として、あり得ないほどリラックスしている。こんな演奏スタイルは習得できるものではない。持って生まれるしかないのだ。NWから。
「音が漂い、踊り、豊穣で敏感で、優雅で厳然として、あり得ないほどリラックスしている。こんな演奏スタイルは習得できるものではない。持って生まれるしかないのだ」
これ、先日友人が話したこととほぼ同じ…
その前には「チャーリーがいないとストーンズではない」という話をしたんだった。そしたら亡くなった。不思議。

【追悼】チャーリー・ワッツのようにドラムを叩ける者は、もう現れない|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
Newsweekって音楽関係の記事も良い記事が載ったりするので、あなどれない。
素晴らしいコラム。書き出しがまず凄い→
「テクニックで世界一のドラマー」に選ばれるはずのない男
ミックのソロを聴いたときに感じた物足りなさの正体が何だったのかが、分かった気になる文章
ドラマーは自分をダイナマイトだと思ってる。

if you can’t rock me / the rolling stones
以上
 
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