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和歌山カレー事件、林眞須美死刑囚の長男が綴る「冤罪」の可能性とその後の人生 | カルチャー | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(16)

死刑制度の重みよ。婚約者の父とのエピソードを読んで震えた
林家が引っ越して来る前に犬が毒殺される事件が起きている点からしても林真須美氏が犯人というのは無理のある話だと思う
しかも明確な物証も自白もないのに死刑判決とかおかしい
@might18220403 そうです

とりあえずこれ読んでみてください
2019年の記事ですが
帰阪してから周囲の人間と和歌山毒物カレー事件のことを話したが、ほぼ100%皆林眞須美死刑囚を犯人と疑わない一方で、事件についてうろ覚えな上、刑が執行されたかどうかすら知らなかった。
自分は死刑存置論者だし、正直なところ、林死刑囚がヒ素を混入したかもしれないと思ってる。でも、それが充分に証明されたとは思わないし、死刑判決を出してよいとも思わない。もちろんこのまま執行すべきではないし、再審されることを望む。
証拠らしい証拠がないわけで。。。いろいろな可能性がありうる。
あのさ、そりゃあ著書を売りたいので内容を書かないのは判るけどさ、じゃあ、何で被告人は裁判で一切の反論をしなかったのよ(´・ω・`)
Googleで調べ物をしようとしたら掲載されていました。読者に理解して頂けますように願うばかりです。
なうぶら》 | カルチャー | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト -
推定有罪の日本ではあるけれども、この件に関しては冤罪という声も多い。
罪に問う側も擁護する側も事件そのものを見てる訳じゃ無いから確証なき闘争でしかないという不毛。
専門家の意見がもっとも晒されたところがヤフー知恵袋…ということらしい>
被害者が先輩の高校に通っていたので覚えている。

もし、冤罪ならば、真犯人はどこに潜んでいるのだろうか?
それとも、偶然の事故だったのだろうか?
和歌山カレー事件 林真須美死刑囚長男による『もう逃げない』の書評、おかげさまでヤフーニュースにも転載されているようです。著者の視点と表現には見るべきものがあるので、書評をお読みいただき、興味をお持ちになったら、ぜひ書籍も手にとってみてください。
ワタシも林眞須美のカレー事件の冤罪を疑っている。そして、ここからが重要なのだが、たとえ彼女がやっていても、あの裁判は無罪になるべき(それくらい立証がダメ)
21年前に日本中を騒がせ、4人が死亡した毒物混入事件は、冤罪だったという説がある。ツイッターを始め、『もう逃げない。』という著書を出版した長男は何を語るのか
以上
 

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