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被害者遺族を「カラオケに行こう」と誘う加害者の父 | カルチャー | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

32コメント 登録日時:2015-12-14 15:54 | ニューズウィークキャッシュ

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ツイッターのコメント(32)

遺伝だろう。俺の研究対象者にも父子揃って自閉症スペクトラムが居るけど、言動が全く同じで筆跡まで酷似していると恐ろしいものを感じるよ・・・  | カルチャー | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
カラオケいきましょうはすごい
どうしてこういう思考停止的な文章でお金取れちゃうんだろう

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被害者に苦痛を与え続ける少年犯罪の加害者たち
アメリカの「サムの息子法(犯罪加害者が、自らが犯した罪を題材にして利益を得ることを禁ずる法律)」は知らなかったので勉強になった
「しかし、ここで私が強調しておきたいのは、実名報道は「厳罰化」とイコールではないということだ。」
「感情論に根ざしてはならない」
>「なにを考えているのだか理解に苦しむ」ような人が現実に存在する
>そして、それは"治る"ものではないケースが少なくない

書評よりもこの指摘が最重要
@aritayoshifu 先生お疲れ様です。
なぜ「元少年A」に対する課題についての質問を延期するのですか?
加害者遺族の腐った根性を今こそ問うべきです!


許可を得たデモについて何を問うのですか?それこそ犯罪の扇動です(怒)
ちょっと、これは、、、怖すぎます。===>
以上、印南氏の「僕が考える脳内少年犯罪論」でした。終わり。
更生ってなんだろうね・・・
“出所後「事件を小説にする」と言う少年から、非常識で異常な親まで、被害者に苦痛を与え続ける少年犯罪の加害者たち”
「大半の加害者に見られるのは、親の驚くべき非常識さ、異常性である。-意訳:遺伝を持ち込むのは筋違いだろうが-なにか紐解くべきものがあるようには思える。」 ◆
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遺伝か否かはともかく、家庭内文化も伝承されるものだからな。
:オレにはその神経がわからんが、加害者の立場からすると「必然」でやってる行動なんだろうなぁ。全部が全部じゃないことはよくよく承知してるんだけど。
普通におかしいし怖い:
書評・印南敦史  出所後「事件を小説にする」と言う少年から、非常識で異常な親まで 少年犯罪の加害者たち 『「少年A」被害者遺族の慟哭』藤井誠二(小学館新書)|ニューズウィーク日本版
これ基地外は遺伝する的な話になるんだが
流石ライターや、最後のkonozamaは欠かさんのやなcあ(´Д` )
狂ってるのは少年Aだけじゃなかったと……
普通の感覚では理解しがたい言動、、離婚裁判法廷内で、実に爽やかそうに『あっこんにちは〜』と私に言ったモラ夫。変わらず年賀状歳暮等、私の実家に送り続ける元義父、、通ずるものがある。
サムの息子法と同様な法律も勿論必要だろうが、少年法は限定的なケースにのみ適用するとかした方が良いんでないかねぇ。
この本はいずれ読もう。
厳罰化おおいに結構
社会の問題なのだが。
親の異常性というのは要素としてないとは言い切れないし、少ないとは思うが親が真っ当でも子供が犯罪者になる事もある。
ちょっと理解しがたい話をだ....気になる本。
うわあ・・・
こういう親から育ったのが原因かな?と思ってしまう・・・
【BOOKS】被害者遺族を「カラオケに行こう」と誘う加害者の父――被害者に苦痛を与え続ける少年犯罪の加害者たち|
趣旨として考えさせられる点が多いだけに、「血が引き継がれる」という旧時代的な表現が気になった。

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以上

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