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コロナ禍の東京で「不動産バブル」が始まる? | ビジネス | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(12)

割安感がある東京の不動産に海外の投資マネーが流れ込んでいる。
コロナ以降で目立つのが欧米系資本の増加。

買い漁られてますよ~~~。
とはいえ、投資マネーが向かう先は東京を中心とした大都市、なかでも価格帯で言えば100億円以上の大規模な不動産に限定されている
世界中が金をばらまいている金余り現象では。
テレワークの普及などで都心離れが進むと言われているが、
中心区の需要は外国人投資家や国内富裕層らを中心に高止まりが続くと思う。
東京の不動産市場に関心を持っているのは、かつては主に香港、シンガポールなどアジア系資本だった。しかしコロナ以降で目立つのが欧米系資本の増加だ。都心の中古のオフィス物件などの購入に積極的に動いている。
長期的な目線では、住宅需要はしぼむ傾向。

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東京だけは投資の勢いが衰えていない。都市別投資額を見ると、2020 年第1四半期に続いて上半期も、東京が前年並みの150億ドルで世界トップに躍り出た。2位のニューヨークは109億ドルで4割減、3位のパリは83億ドルで3割減といずれも減少。
というわりにはREITはそこまで強くない。実物不動産とはリンクしないのかなぁ。
コロナ禍の東京で「不動産バブル」が始まる?(ニューズウィーク日本版)
小さい店や飲食店には更なるダメージ。
長嶋氏の記事、Newsweek Japan誌に掲載のもの。「1990年代のようなバブルが東京の不動産市場で発生する可能性は高い」>
コロナ禍の東京で「不動産バブル」が始まる?……史上空前の財政出動・金融緩和で市場にあふれる世界の投資マネー、次の標的は東京の不動産市場だ

#不動産 #日本経済 #投資
以上
 

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