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株式市場はコロナショックからコロナバブルへ 実体経済と乖離する過剰流動性相場 | ビジネス | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(12)

確かにITバブルそっくり!(震え
@yosuke_kinosita こちらに記事がありました('ω')ノ
コロナバブルすごい。落ちるナイフを血みどろになりながらつかんだ甲斐がある。定期預金崩して全部つっこむか。
これだけ経済が停滞しているのに株価が高いのは何故だろう? 金融緩和のお陰? NISA枠での投資信託の買い増し時期に悩む……。 - - Newsweek日本版
実体経済との隔たりが今広がってます、東京が本格的に解除されて、人々がどう感じるか、Xデーは近づくか😱
来れば氷河期とも呼べないくらい暗黒時代の幕が開けるな
コロナバブル!乗るしかない、このビッグウェーブに!!!
株価上昇は必ずしも経済の回復を意味するものではないということなんだね。
@innovator_nao アベノインチキと
まさにこの記事の内容なのかなと推察

だからこそ個人投資家、特に素人は空売り・信用には注意が必要 機関は怖い

昨年の『老後に必要な資金』の話題から、オリンピック景気も相まって資産運用が話題に。しかしあの直後に投資・信託した人は残念な結果に↓
「今の個人投資家の買いは、過去に何度か起きたバブルの時を思い起させる。新規の顧客が増え続けており、それからすれば株価は下がらない」
今後も実態からかけ離れる形で株価が上昇するようであればいずれにせよ、過剰流動性相場的な様相を強めることは間違いなさそうだ。

ビッグウェーブに乗る資金がありません・・
世界中の国でお金を増やしたから確実におきる・・・。
(ニューズウィーク日本版)
以上
 

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