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新型肺炎の真実を伝える調査報道記者は、中国にはもういない | 風刺画で読み解く中国の現実 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

Superpower Satire (CHINA)ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容...

ツイッターのコメント(21)

17年前、中国メディアの調査報道記者たちは第一線で活躍。10日間でSARSに関する記事は603本も発表。

しかし2017年、13億人(当時)の中国で調査報道記者は175人だけ。

2019年 中国政府拘束記者数48人/世界1位
“2020年元日、新華社は「武漢ウイルス性肺炎に関する捏造情報をネットで拡散した8人を法律に従って処罰」という記事を発表”

だから今の報道も習近平が創作した通りなのだろう。
支那China:新型肺炎の真実を伝える調査報道記者は、

共産党中国にはもういない
新型コロナウィルスとか桜の宴とかその他諸々日本のマスコミもこうならない事を願うわ。て、それ以前にもぅ規制されてるか…
臭いものは蓋するに限る ⇒
21世紀を代表する極悪非道の独裁政権中国共産党やからね。
"SARSが流行したときの新華社の記事を読み返すと心配になる。17年前の2003年3月26日、新華社は「北京はSARSを効果的にコントロールした」という記事を発表した。だが2カ月後の5月、SARS感染者は北京だけで2434人、死者数は147人に達した。"
てことは、報道内容はかなり(大幅に)抑制された数字ってことか?
"これが本当ならいい。だが、SARSが流行したときの新華社の記事を読み返すと心配になる。17年前の2003年3月26日、新華社は「北京はSARSを効果的にコントロールした」という記事を発表した。だが2カ月後の5月、SARS感染者は北京だけで2434人、死者数は147人に達した。"
報道よりも状況は悪い可能性の話。今の中国なら隔離政策しやすそうなのであまり大規模には広がらない気がしますけど。
やっぱり、実際は公式発表に0を一つは足した数と思って行動しないと危ないかな。あの防護服を着た医療関係者に15人もうつるということは。
新型コロナウイルス肺炎の真実を伝える常識ある調査報道記者は、中国にはもういない ❗️

→絶大な権力を持つ中国共産党独裁者習近平国家主席💢

→中国共産党政権にとって、不利益な真実を報道する記者さん達は拘束され処罰💢

→狡猾な習近平主席を国賓で招聘予定の🇯🇵日本💢
「「メディアは党の代弁者たるべし」と強調する習近平」
ラージャオ @RebelPepperWang &トウガラシの最新コラム。中国政府は新型肺炎の初動で3週間情報を封鎖する、という最悪の選択をしました。習政権で絶滅させられた調査報道記者たちがいれば、事態は違っていたかも>
WHOは中国の封じ込めを評価していたけど。。WHO自体が中共の封じ込めにあっているのだから仕方ない。。
<17年前の中国メディアはSARSについて大きく報じたが、習近平政権下で当時の新聞記者は囚人になるか、転職するか、「党の代弁者」になった>
今日から、春節である。日本に70万人の中国人が旅行に訪れる。日本政府は、WHOが「公衆衛生上の危機的状況」とすれば対応を考えるとしている。WHOは中国に忖度して何もしない。中国には真実を伝える術もないのだ。
新型肺炎の爆発的感染は留まる気配がない。チャイナ当局が発表する患者数も氷山の一角だ。信じられない。
真実を報道しようとして、昨年チャイナ当局に拘束された記者が48名もいて、世界で最悪なのはそうだろうなあ、と思える。
強権支配、自由弾圧が新型肺炎を拡散させた。
17年前、今では信じられないほどの報道の自由が中国にもあった。中国は経済と国民監視技術が発展し、自由と公正さは大幅に後退しているようだ。ハイテクで武装するデストピアは生き残るのだろうか。#立憲ボイス>
⚡️

<17年前の中国メディアはSARSについて大きく報じたが、習近平政権下で当時の新聞記者は囚人になるか、転職するか、「党の代弁者」になった>
【中国風刺画コラム】新型肺炎の真実を伝える調査報道記者は、中国にはもういない……習近平政権下で当時の新聞記者は囚人になるか、転職するか、「党の代弁者」になった

#中国 #メディア #感染症
以上
 

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