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中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎 | 風刺画で読み解く中国の現実 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

Superpower Satire (CHINA)ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容...

ツイッターのコメント(18)

中国の国家主席は全て最悪の悪人である。江沢民はウイグル人から臓器を狩り、マレーシア航空飛行機を撃墜し、上海を爆破した。だがシージンピンはさらに悪なのだ。

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後で読もう
実際に江沢民ブームがあったのか定かではありませんが、事実だとしても疑いますね。

ネットでの情報工作をする中国サイバー軍(政府機関)が存在するんですから。

勿論、江沢民派が牛耳ってます。
中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

腐敗撲滅政策で、反発は起きるだろうねぇ〜
"江沢民の「説教」から十数年がたち、習近平(シー・チンピン)時代に入って言論の自由が厳しくなる一方だと感じる人々は、江沢民時代を何となく懐かしく感じている。"
ラージャオ@Rebelpepperwangと唐辛子小姐の漫画コラム最新作を公開。テーマは江沢民ブームとその危うさ。「+1s」運動についても欄外で解説しています。
中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎 | 風刺画で読み解く中国の現実 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャル
中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎|風刺画で読み解く中国の現実|ニューズウィーク日本版 中国のネットユーザーの若者が、現在の習近平国家主席の言論に対する抑圧の姿勢が法輪功を弾圧した江沢民の方が良かったということになる。今の中国に自由はない。
深センでトウショウヘイさんが尊敬されているように上海では江沢民さんがもう少し尊敬の対象になってもいいと思う / 中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎 (Newsweek日本版)
* 左右の提灯は英文の音写で、 Too young, too simple / Sometimes naive  だそうです。
まだ生きてたんだ、江沢民。

。蛤(蛙)を膜(崇拝)する風潮。
今の習近平の言論統制に比べれば、江の頃がまだマシ、と、ブームになってるそうな。

江沢民時代を何となく懐かしく感じている
Newsweek
これ、自民→民主時代に当てはまる。結果、自民に政権戻った。中国ではどうなるかな。

Newsweekjapan: 中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎.
"中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎"(Newsweek| )"中国"とひと言では括れない。北京の権力構造だけで民主議会より複雑で、遥かに激しい権力闘争がある。金正男暗殺や北朝鮮核問題はじめ、韓国、タイ、ミャンマー、パキスタン等、権力闘争の駒。NZもだ。
反日教育の権化江沢民は日本にとっては厄病神だが、発言の自由があった点では中国人にとって、クマのプーさんの口まで封じようとする習近平よりはマトモなんだろうね。
【中国風刺画コラム】ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎……習近平時代に入って言論の自由が制限される一方だと感じる人々は、江沢民時代を何となく懐かしく感じている

鬼の面だわさー
中国ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎|風刺画で読み解く中国の現実|ニューズウィーク日本版  ぷーさんの絵w
【中国風刺画コラム】ネットユーザーの若者に広がる「江沢民ブーム」の謎……習近平時代に入って言論の自由が制限される一方だと感じる人々は、江沢民時代を何となく懐かしく感じている

#中国共産党 #習近平 #江沢民
以上
 

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