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なぜ米国の一流経済学者が日本に二流のアドバイスをするのか | 小幡 績 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

19コメント 登録日時:2019-07-08 14:07 | ニューズウィーク日本版キャッシュ

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Twitterのコメント(19)

これメッチャ分かる(笑)
何でもかじりたてが1番アレコレ言いたくて分かってくると簡単には語れなくなるもんね😆

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テレビで見る大学教授が専門外のことにコメントするのも同じですね。"自分のよく知らないことに対しては、いわば観光客気分で、親切に無邪気に、サンプル1、ケース1で、いいことを思いつき、気軽に言ってみるのである。"
日本語記事でコソコソ陰口叩いてないで、英語版に寄稿してキッチリ反論したらどうですか?経済学者なんでしょ?小幡績さん。
書き出しではや勘違い。江南を朝散歩しているのは老人だけという観察から書き起こしているが、現役世代は夕方以後にランニングするのが普通。

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要は、他人事なのである。

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なぜ米国の一流経済学者が日本に二流のアドバイスをするのか| 績|ニューズウィーク日本版
経済学者だけじゃなくアメリカ人やイギリス人はいつもそんな感じだよ。そして意図を持ってあえて嘘を広めるときもあるね。
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今頃気づいたのに驚き
笑 激同意。ノブオに教えてあげて、シムズが言ってたぞー ターナーが言ってたぞー って、そりゃー 日本のこと聞かれれば、中央銀行が役立たずになって、財政出動しかないと言うよね、真剣に深く考えず、気楽な気持ちで。
興味深いね。特に最後の結論部分は傾聴に値する。観光客気分の「一流経済学者」に踊らされるな。#立憲ボイス>なぜ米国の一流経済学者が日本に二流のアドバイスをするのか| 績|ニューズウィーク日本版
成る程。となると日本在住の経済学者なら外国人でも日本の実情を把握してるので信用出来ると言うことなのかな?
経済学なんて所詮は二流学問だよ。学会という村の中では一流なんだろうが、現実は全くダメ。投機で何度も失敗したケインズ、LTCMで世界経済を崩壊寸前にしたマイロン・ショールズとロバート・マートンなどなど。
マトモに話を鵜呑みにして日本が壊れていく。
ニューヨーク在住の逆張り大先生を思い出した
これは笑った!。「なぜ米国の一流経済学者が日本に二流のアドバイスをするのか?」です。リフレ政策も、MMT理論も、そんなワケだったんだ・・・。
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これは結構異色で笑えるコラム。できれば実際に名前やその政策提言も挙げてくれたら尚良かった。コラムなんだから苦情来ても「見解の相違」で大丈夫なはずでしょ?
お気楽に無邪気に思い付きをしゃべっているだけ...ヴォランティア精神で、親切にアドバイス...日本のごく一部を観察して、自分の価値観に都合よく結びつけて、いいことを思いついたことにうれしくなり、提案」
早朝のソウルを散歩し、行きかう人々の姿を観察していた筆者は、韓国経済への素晴らしい処方箋を思いつく。しかし、それはとんでもない間違いだった。アメリカの一流学者も日本に同じことをやっている
以上

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