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メディアは本当に「第四の権力」なのか | ニューズウィーク日本版編集部 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

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ツイッターのコメント(22)

そんなことを思ってググったら、こんな記事がヒット。2011年の記事ですが。
権力をチェックする権力、という意味でメディアは「第四の権力」と呼ばれる。だが、実はその矛先が市民を向いた本当の意味での「四つ目の権力」なのではないか――元新聞記者として、この仮説が間違いであることを心の底から望んでいる。
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あえていえば既存メディアは市民でなく権力の側に立っている。

権力をチェックする権力、という意味でメディアは「第四の権力」と呼ばれる。だが、実はその矛先が市民を向いた本当の意味での「四つ目の権力」なのではないか
日大やボクシング協会を使って、自分達の「ガス抜き」をするの…もう辞めなよ。所詮は為政者に媚びた犬、なんだし。
それより、茂木大臣の会見をやるべきじゃない?
味方だし。
Newsweek 『メディアは本当に「第四の権力なのか』長岡義博氏


興味深い記事だが、

現在の、第四の権力は、SNSである。

既存メディアの力は未だ大きいが、
TVは視聴率を求めているに過ぎず、
新聞は、機関紙化してしまった。


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なぜ日本メディアは「安全デマを垂れ流している」「原発報道で腰が引けている」という罵声を浴びているのか。その原因はよく言われる「東京電力が投じてきた巨額の広告費」の呪縛ゆえではない――そんな記事を本誌
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古い記事だが、メディアは巨大な権力だと思う。
メディアは本当に「第四の権力」なのか:ニューズウィーク  権力を監視するメディアが第4の権力としているが実態はその第4の権力が官僚と一体になり国民へ笑顔で牙を向けるような組織。
メモ:メディアは市民にとって「us(私たち)」なのか、「them(奴ら)」なのか。|
(NewsWeek日本版編集部)既存メディアは権力寄り構造に縛られているが、記者個人の意識が「市民の味方」だから、自分たちへの批判を理解できず不満を募らせる。そのことが更に、市民からの不信感を招いている。
おもしろいよこれ〓 |
これ読んだほういいです。 RT @Newsweek_JAPAN: メディアは本当に「第四の権力」なのか -
メディアの問題の根源は、読者・視聴者に媚びていることにあると思う。RT @Newsweek_JAPAN メディアは本当に「第四の権力」なのか -
国会も分かっていない人が残り、マスメディアも然り。このままソーシャルメディアに飲み込まれる気なのか。 RT @Newsweek_JAPAN メディアは本当に「第四の権力」なのか -
消費者の需要に答えることなく成り立つ、不思議なビジネスがこれだ! 人から聞いた情報垂れ流して「監視」と言ってられるのはとてもユニーク。RT @Newsweek_JAPAN: メディアは本当に「第四の権力」なのか -
以上
 

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