TOP > 国際 > 「世界最大のごみ捨て場」中国の終焉──日本のプラスチックごみはどこへいく | 六辻彰二 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

「世界最大のごみ捨て場」中国の終焉──日本のプラスチックごみはどこへいく | 六辻彰二 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

塗り替わる世界秩序ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(16)

まあ、日本は対応できないというか、しないだろうな。アホな国会議員、アホな役人、アホな企業、アホな国民しかいないから。
正当な貿易だったといえば聞こえは良いが、実はゴミを押し付けてただけ。これって、乳児から安易に保育園に丸投げと同じ思考。いくらでも正当化は出来るが、無茶苦茶な事をしてただけの事
プラゴミ問題が今後やばそうなの、日本にいると、全然気付かないですね
「燃えるゴミとして焼却している」という説に対する反論がきちんと書いていない
残念だが、日本はセコイ目先利益の企業ベースでの判断しか出来ない国なんだよなぁ。

オフィシャルサイト
もー本当日本はこの辺鈍いよね…
「ゴミの行き場がない」問題、放置すると来年ぐらいから無視できなくなって、東京オリンピック前には割とシビアなことになってるかもしれん
日本はゴミを海外に捨てているのか。
すごい分かりやすい記事!!
日本は世界有数のゴミ輸出国だった。今問題のプラスチックにしても、我々は焼却又はリサイクルだと思っていたが、実際には中国輸出か廃棄、海洋流出だった。中国が受け入れを今後拒否する中、業界や政府の反応や危機感は余りに鈍い。
日本が変わるかは政官財次第。
消費側から変わっていくのが理想だが、規範や理念により自分を律する国民性ではなさそう。
「世界最大のごみ捨て場」中国の終焉──日本のプラスチックごみはどこへいく|六辻彰二| ようやくリサイクル工場が稼働できる。本当は輸出したくなかったプラごみ
ゴミ山になってもだーれも気にしないわー!今の日本じゃ…
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR