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特集:百田尚樹現象 2019年6月 4日号 | 本誌紹介 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

本誌紹介ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(23)

“「敵」か「味方」かが第一に問われるようになるとき、分断は加速する。二極化の先にあるのは、先鋭化した怒りのぶつけ合いだ。問題は残り続ける。” 石戸さん渾身の特集、お見事です。純粋に面白かった。 /
結論部分の“普通”の括り方には疑問を覚えたけど、全文読んでよかった。
と同時に、「テレビ」というメディアの両面を再認識した。
ニューズウイークも、こんな日本ローカルのどうでもいい記事を載せるのではなくて、グローバルで重要な問題を扱って欲しい。
>特集:百田尚樹現象|
こんなつまんねえ奴の特集なんか組むなよ。|特集:百田尚樹現象|
Cover Story:
『永遠の0』『海賊とよばれた男』『日本国紀』── 中韓を罵倒するベストセラー作家が支持を広げる理由
⇒特集:|
特集:百田尚樹現象|
保守の星だってwww お腹痛いwww
何となくdマガで読み始めたけどこの号ヤバイ!関係者へのインタビューで現代の百田像を浮かび上がらせていく手法は上物ノンフィクション!

そして極め付けは「日本国紀」と「FUCTFULLNESS」との読者属性比較!

あなたわかりますか?この壮大な皮肉が‼️
石戸諭 @satoruishido さんNewsweek「百田尚樹インタビュー」は必読だ。

「みんな生活は大変で、つらいこともある」

「『おもろかった。明日も頑張ろう』という物語を書きたいです」

小説的なストイックさを感じるが、だったらなぜ政治を語るのか。そこに欺瞞を感じる。
<日本のリベラル派にとって、もっとも「不可視」な存在の1つが「百田尚樹」とその読者である。誰が読んでいるのかさっぱりわからないのだ>

って、あんたらツイッターでネトウヨ認定者をブロックしまくって、お左翼な仲間内だけでキャッキャウフフしてるからだろw
今売りの「ニューズウィーク日本版」6月4日号。石戸諭氏の「特集:百田尚樹現象」。
政治的スタンスに限らず必読と思う。〝普通〟の人々による〝非マイノリティポリティクス〟という補助線が見事に状況を明確化している。
抜群に面白い。でも私は同時に怖くもなった。
(再送)ウェブ広告のぜい肉はみ出してるのとかすね毛やらニキビのアップとか、気持ち悪い写真見せられるのどうにかなんねーかな。特集:百田尚樹現象|
それぞれの立場から言いたいことはあるだろうが,それを超えて必読の特集だった

石戸諭 @satoruishido さんの実力に脱帽

特集「百田尚樹現象」おかげさまで好評をいただいています。興味深いのは、きちんとお読みいただいた方ほど正しく内容を把握し、かつ私たちと石戸さん@satoruishidoの執筆・編集意図を深く理解して頂いていること。日本に広がる分断の元凶がここにあるのでは、と感じます。
あたりにはなるほどと思った。
:特集:百田尚樹現象|
これ、誰が買うの?
書店で見たらゴミ箱に放り込みたくなること必至。
雑誌を読んだ。非常に面白い。著者が意図したか知らないが、日本社会がアメリカの後を追っていることがよく分かる。もし日本が大統領制だったら、百田氏はトランプになるのではないか。/
今購入!帰って読むぞ〜
ケント・ギルバート編の続編か。
今日発売のニューズウィーク日本版、特集「百田尚樹現象」が物凄くおもしろかった。見城氏や本人へのインタビューも読ませるけど、後半の百田氏は「『ごく普通の人の感覚』の延長戦上」にあるとか「『少数派擁護』を批判する空気」が世論にあるという洞察にうなる。
石戸さんの記事。興味深い。言論マジョリティと国民意識マジョリティのねじれが起こっているということか。昨今のマスメディア批判を見るとうなづける。
先入観を排して読んだ。読んでよかった。村上春樹が麻原彰晃に抱いた(とされる)感情と近しいものが、自分の中に発生しております。
石戸諭さんが取材して執筆した特集記事と言うことで気になっている。 みてるかも: 2019年6月 4日号 | 本誌紹介 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト -
以上
 

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