TOP > 国際 > 「集団免疫」を封印したイギリス 4カ月ぶりにパブの屋外営業再開で忍び寄る南ア株の影 | 木村正人 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

「集団免疫」を封印したイギリス 4カ月ぶりにパブの屋外営業再開で忍び寄る南ア株の影 | 木村正人 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

欧州インサイドReportニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコン...

ツイッターのコメント(13)

賑わってるな(*・ω・)
摂氏1℃でも外で飲むイギリス人
「一番しんどかったのは昨年末」いいな。日本はずっと「いま」だよ。
これで再爆発したら笑うしか無い笑
同じウイルス名じゃあかんのじゃね笑そしてイタチごっこ。
感染者を約95%減らすことに成功した英国、規制緩和でパブが開放され人々の心も開放された。しかしロンドンのランベスや、ワンズワースでは南アフリカ変異株のクラスター発生。まだ終ってない

集団免疫を封印したイギリス
>従業員に対する80%の休業補償がなかったら、店は閉めざるを得なかっただろうと話す。「イギリスのすごいところは細かいことは聞かないことです。英歳入関税庁に登録さえしておけば国籍にかかわらず、従業員に休業補償が出ました。
「従業員に対する80%の休業補償がなかったら、店は閉めざるを得なかっただろう」「イギリスのすごいところは細かいことは聞かないことです。英歳入関税庁に登録さえしておけば国籍にかかわらず、従業員に休業補償が出ました」
常に新たな変異株との闘いが待っているのかも。
それにしても、この写真の状況はあかんやろ。>
4カ月ぶりにパブの屋外営業再開で忍び寄る南ア株の
◎早すぎる。解除。
-- ニューズウィーク
集団免疫が実際に起こるには免疫が持続しなければならないが、予防接種によって生成された免疫がどのぐらい続くか分からない。木村正人さんのコラム。  イギリスでは「集団免疫」という言葉はタブーになってしまったようだ。
ワクチン接種がすすんでいるイギリスのパブの賑わいを、接種がまだいきわたらないなかオリンピックを開催しようとする日本は非難できないと思うのです。
以上
 

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