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ケルンの集団性的暴行で激震に見舞われるドイツ 揺れる難民受け入れ政策 | 木村正人 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

25コメント 登録日時:2016-01-14 18:14 | ニューズウィークキャッシュ

欧州インサイドReportニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(25)

例えば過去のドイツでは1日に500名以上の自国民女性達が移民達からレイプ・窃盗・暴行被害にあっているのに、警察やメディアは沈黙と言う異常な出来事があった。
@kodama2016 @KCfromdrop 外国人が起こした犯罪だから、外国籍ですとありのまま報道したら差別を助長するとか言われますし。
ドイツでも、難民が女性レイプした事件を差別を助長するからという理由で報道抑えてましたし
@hbk01061 @B_Bkun メルケル政権は現在三期目ですが来年には退任する意向です。大晦日元日に起きた惨劇により極右勢力が台頭してムスリム人の人権弾圧にシフトチェンジした模様です。
ポリコレの極北とも言える様な事件がコイツな訳で、前兆があったのに政府がそれをスルーしてた所為で国民が被害にあったとも思えるのがな…■
噴出した不満:「寛容さ」を失ったドイツというが、なぜだろう?
「 揺れる難民受け入れ政策」と題したニューズウイーク日本版のコラムは、今回の地方選の結果をみるうえで、ひとつのヒントになる。
こういう事件が世界中で起きているようですが。
この報道きいて、木曾義仲の進駐軍の蛮行と重ねてしまった。いつの世も同じゃねーか。
去年から,ややこしい場所に行っている.いや,それだけ世界中が落ち着いていないということかな.日本の平和はいつまで続くのかな.|
ケルン事件はもちろん公正に報道されるべきだった。ある意味残酷でもあるけれど、やはりリアリティーがすべて。<
ユダヤ人迫害の暗い過去を持つドイツは難民と犯罪を結びつけることをタブー視。ケルンの集団性的暴行をニュースで取り上げれば、難民排斥の口実に使われるという自粛の心理が人権派ジャーナリストや政治家に働いたのだろう。木村正人さんのコラム。
ドイツでも報道しない自由炸裂!! 〉
モロッコ難民っているの? モロッコの場合は、移民では? この辺調べたい
事件を報じなかった公共放送は自らの不明を恥じ、ソーシャルメディアで謝罪した
難民受け入れ反対者を極右とかナチスと批判するが、受け入れ反対派の旗に騎士団の十字が入っているのが興味深い。
わかってる。難しいですねで片付く程簡単じゃないこと。。。
560人以上の女性が大勢の男に取り囲まれ、股間や胸をまさぐられる性的暴行や窃盗など650件以上の被害
宗教や習慣が大きく異なる者は分かれて暮らす方が衝突しない。差別ではなく、他者を認める。多様な社会・国を認めたい。
こういう記事読むと移民受け入れは反対せざるを得ないよな→
ある意味、これまで自分たちの都合でアフリカや中東を翻弄し続けてきたツケが回ってきたとも言えるのだが。大国の利害で右往左往させられ続け、ついに国家の形まで保てなくなり、不安定化した自国から避難してきたら、大国民は「来るな!」と言う。
難民問題で、日本を非難していたが、日本は今までパラサイト民に苦しめられて来た⁉️
これを見ると、難民キャンプの現地へ行って、ちゃんと難民をチェックして選んでつれて帰ったカナダは賢いよな・・・
以上

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