TOP > 国際 > 北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味 | 河東哲夫 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味 | 河東哲夫 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

17コメント 登録日時:2017-09-21 17:25 | ニューズウィークキャッシュ

外交官の万華鏡ニューズウィーク日本版オフィシャルサイトはNewsweekの米国版と国際版からの翻訳記事と日本オリジナル記事編集されるニューズウィーク日本版本誌の内容とサイトオリジナルのコンテンツを毎週お届けしています。...

ツイッターのコメント(17)

日本人が核アレルギー患者だと勝手に診断しているのはマスコミだけだ。ほとんどの国民は核武装を期待してるよ。
拡散希望
:行動を予測できない国に、核ミサイルを売る国などない。気違いに刃物。特にアメリカは、報復の恐怖で眠れなくなる
国防費をむやみに増やすわけにはいかない。
それでもいいけど…

《世界や日本の世論が日本の核武装を許すような状況になれば、アメリカや英仏から原潜を核ミサイル付きで購入するのが手っ取り早い。》

北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味|ニューズウィーク日本版
北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味|河東哲夫|
元ロシア外交官。今まで読んだ、日本の核武装論で一番短いが中身が濃い。必読おすすめです。軍事アナリスト小川和久氏のグダグダで反対とは違う。ニューズウィーク日本版
北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味|河東哲夫|ニューズウィーク日本版
日本の核保有は最終かつ最悪な選択になるな。でもここまで来とるんだよな。
簡単に言えば、陸続きのため、通常兵器で間に合わないならば、それが自国領土内でも使用に躊躇しない点だ。
この段階で日本には全く当てはまらない。
この記事、世論を誘導してるように感じる。隣の人がナイフをもってるから、俺もナイフを持とうという理屈だ。終わりがない。声をあげて阻止したい。
北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味(ニューズウィーク日本版)
核以上の物を作ればいい。
北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味|河東哲夫|ニューズウィーク日本版 5年前までは北朝鮮問題解決後の主要な懸案は難民一択だったけど、今や半島統一が最大の懸案と言われている。それだけ状況が加速している
オハイオ級を一隻譲り受けて瀬戸内海に配備すれば露中も手出し出来ないだろう
ニューズウィーク日本は原潜核ミサイル推奨「イギリスとフランスの核ミサイル搭載原潜だ。双方とも数は少ないが、核抑止力としては十分だ」
だから、NPTを脱退できるの?›
北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味……非核三原則の見直しは「核の傘」補強にならない(河東哲夫)

#核武装 #日本政治 #非核三原則
以上

記事本文: 北朝鮮核開発が火を付けた、日本「核武装」論の現実味 | 河東哲夫 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

いま話題の記事