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アンジェスと大阪大学、新型コロナウイルスのワクチンを共同開発 | ビジネス | ニュース速報 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

[東京 5日 ロイター] - アンジェスは5日、大阪大学と共同で新型コロナウイルス対策のための予防用DNAワクチンの開発を行うことを決定したと発表した。両者のDNAプラスミド製品の開発実績を生かす。D...

ツイッターのコメント(20)

新型コロナワクチン、アンジェスが大阪大学と共同開発へ
最短でも6ヶ月後から臨床試験を始めたところで、それは来年同じような感染症に掛からない為の予防でしかないよね。
それまでに収束しなかった場合、7月からのTOKYO2020は強行される訳だよね。
@info_nbd
国立感染症研究所がデータを秘匿して出さないとか、検査を邪魔しているというのはこの関連だったことになりそうだけれど正解? 
検査数も一日で急に増えたみたいだし、ベンチャーの株をギリギリまで買い占める都合上ライバルの妨害に全力を尽くしたみたいな事情なのかな?
@Newsweek_JAPAN #新型コロナワクチンアンジェスが共同開発へ DNAプラスミドワクチンについては10年以上前から12種類のDNAワクチン臨床試験で合計1400人以上に投与されており高い安全性があるコロナVirusのワクチンに関しても副作用は「想定されない」と述べた。
朗報!簡単に言うとコロナのスパイクタンパク質が私達の受容体に結合して感染しちゃうらしいんだけどそのスパイクが結合しないように大腸菌の遺伝子を使って受容体に膜を作るらしい…
@ensankai @xavita 10月くらいにワクチン治験にはいるからもしかしてあたるかも
ホントなら
良いな♫
アンジェスって阪大医学部の助教授が創業者なのね。経営は色々言われてるみたいだけどここは是非頑張って頂きたい…
大阪大学大学院の森下竜一教授
共同開発するワクチンは短期間で大量生産することが可能とし、安全性が高く副作用も想定されない・・その上で、早ければ6カ月で臨床試験ができるとの見通しを示した

半年として9月か・・で、実用は今年末?
に阪大 森下竜一教授が生出演、難しい内容だけど、先生のお顔が福相で、難しい言葉を使わず視聴者にわかりやすく説明してくださって、ワクチンに期待⤴️⤴️⤴️
気持ちが明るくなってきた🎶

⬇️
最短で6か月で
新型コロナに有効なワクチン
今ミヤネ屋で話しています
局面が変わる話

教授
アンジェスと大阪大学、新型コロナウイルスのワクチンを共同開発|ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
速報コロナウイルスが効くワクチンできたらしい
最短で半年程度で実用化する可能性。
大腸菌から新型コロナウイルスワクチン。
以上
 

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