“大雨特別警報緊急速報メール廃止”白紙へ|日テレNEWS24

11コメント 2021-10-15 19:01 日テレNEWS24

気象庁は、大雨特別警報を発表したことを住民のスマートフォンなどに直接伝える「緊急速報メール」を、今月28日以降は配信しないと発表していましたが、いったん白紙にする方針を固めました。

ツイッターのコメント(11)

3億円ぐらい国家予算から出せよ…人命掛かってるんやぞ…
当然だよな。
増税イエス!公共事業削減OKと国民が賛成してきた結果、これまで「無駄」と判断するくらい判断基準が狂いだしたらしい。
3億円というシステム更新費が適切かどうかはともかくとして、もちろん出所が全く別だから一概には言えないけどなんで選挙で特定陣営に1.5億ポンと出せるのにこんな防災に直結するところの3億をケチんだよ予算組んでやれよ
この話霊視ください
この記事、面白いね
「皆、笑ってましたよ。坂崎誠さんが指摘するから」
「せいぜい、4,000~5,000円ですよ。更新だけなら」
あれでしょ。OSの更新に合わせての更新とセキュリティの更新でしょ?私だったら20,000~30,000円かな」
「するどい!」

続く
「たかが3億円で止めるな」の声があがり国交省から予算を引き出すことに成功したならば、「気象庁もなかなかの策士よのう」と褒めてつかわそう。
予算が足りない…ということは、茶番かな。
本当はやりたいけど、予算がないから辞めますねってことは、これでストップをかけるということは、臨時予算くださいってことだと思う。
そうでなければ、国交省はデジタル庁にシステムの更新って何ですか?って教えてもらいなよw
廃止に批判が結構あったみたいだけど、電子メール配信というやり方は、今となっては効果の割にコストの高いやり方なんだよね…
なんか古い世代の人には紙の次にメールが安心安定みたいになってるけど、全くそんなことないし。

「“大雨特別警報緊急速報メール廃止”白紙へ」
“大雨特別警報緊急速報メール廃止”白紙へ「緊急速報メールのシステムの更新に約3億円かかり、予算繰りがつかないという財政的な問題があります」 3億円すら出せないのに防衛費(5兆円)を倍増させようという自民岸田政権(・ω・`)
大雨特別警報緊急速報メール廃止”白紙へ

メールの時代じゃなくなっていることもよくわかる
2021.10.15 大雨特別警報の「緊急速報メール」廃止へ
>背景には、緊急速報メールのシステムの更新におよそ3億円かかり予算繰りがつかないという財政的な問題があり、気象庁は、「民間の防災アプリなどを活用してほしい」などと釈明しています。
コロナ給付金や所得税減でお金がないんですね。他の当たり前に受けているサービスでも今回のようになるのではないかと危惧してます。
以上
 
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