点字版『ぐりとぐら』ができるまで 読書バリアフリーの普及に向けた制作者たちの思い (1/1)| 介護ポストセブン

「バリアフリー」という言葉は福祉や建築などのジャンルでよく耳にするが、本や読書の世界にも存在する。何らかの「バリア(=障壁)」があって読書を楽しめない人に、もっともっと本に親しんでいただくべく、多種多...

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〝「点字つきさわる絵本」の普及は、ある全盲の母親の思いがきっかけとなった。目の見えるわが子に読み聞かせをしたくても、読んであげられる絵本が存在しなかった。〟

/点字版『ぐりとぐら』ができるまで 読書バリアフリーの普及に向けた制作者たちの思い|
【福音館書店】点字版『ぐりとぐら』ができるまで 読書バリアフリーの普及に向けた制作者たちの思い


>各社が一致団結し、社の垣根を越えて、『てんじつき さわるえほん』という共通のレーベルを作って、協力体制を構築しています
点字版『ぐりとぐら』ができるまで 読書バリアフリーの普及に向けた制作者たちの思い
大人も楽しめる“点字つきさわる絵本”の世界|点字版『ぐりとぐら』通常版との違いは?|介護ポストセブン|
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